注目特集・連載リスト

特集

全5回
動きを予測するデータ活用最前線
ネット上の消費者行動をデータ分析する試みは既に多く見られます。リアルな状況でもデータを収集・分析し、人々の動きをいちはやく予測できれば、企業は将来、大きな収益が見込めます。そこで、位置情報や購買履歴、カメラやセンサーなどからのデータといった、リアルに活動する人々の動きをデータで分析し、人々の動きを予測し、提供する商品やサービスを“最適化”するような取り組みを、紹介していきます。
予告
全6回
プロ仕事人が選ぶ ビジネスに効く本
お盆休みは仕事の小休止に最適な時期。アフターコロナ/withコロナ時代を迎え、ビジネスの前提も変わりつつある。こんな時だからこそ、名著とともに自分の仕事や生活を見直してみてはどうだろう。この特集では、今読むべきビジネス書や、プロマーケターがビジネスの現場で、あるいはこれまでの人生で役立った本を紹介する。【2020.08.11開始予定】
予告
全5回
テレビCMの未来
2020年4月から「新視聴率」の提供がスタートし、従来の東名阪だけでなく、全国で個人視聴率およびタイムシフト視聴の分析が可能に。エリア単位、セグメント単位での効果測定ができるようになり、テレビCMの指標がデジタルマーケティングに限りなく近くなった。それによってテレビCMはどう変わるのか? テレビCMの今とこれからを追う。【2020.08.17開始予定】
予告
全5回
「生身」から脱却? ロボ接客新時代
新型コロナウイルスの感染拡大を避けるため、人間が応対するのではなく、接客などのサービスにロボットを活用しようという動きが広がっている。制御の技術や通信環境の発達により、受付業務や案内表示だけでなく、リモート接客、商品の陳列、調理など幅広い用途に使われ始めている。withコロナでZoomなどのビデオ会議ツールが急激に広がったように、ロボット活用が加速し、我々の社会に定着していく可能性はあるのか。実際の導入現場を取材し、その可能性を探る。【2020.08.24開始予定】
全5回
「新しい生活様式」を支えるデザイン
国内での新型コロナウイルス感染症の拡大は収まったように見える。だが今後の「第2波」「第3波」に備えるには、ソーシャルディスタンスの確保やマスクの着用、3密回避など「新しい生活様式」が求められている。これをデザインの力で乗り越えようと、さまざまな商品やサービスが出てきた。注目されるのは、新しい生活様式を苦痛とするのではなく、少しでも楽しく過ごそうとする動きだ。新しい生活様式はコロナ収束までの一過性の動きではなく、今後も続く価値観の大転換になるかもしれない。
全12回
タレントパワーランキング2020
タレントの力を数値にしてランキング化した、「日経エンタテインメント」による年に1回の恒例企画。多くの人を魅了するパワーのある人は誰か?
全11回
アフターコロナ時代の「イノベー食」
世界で巻き起こる食分野のイノベーション「イノベー食」を掘り下げるシリーズ特集から生まれた、新刊『フードテック革命』(2020年7月23日発売、予約受付中、日経BP)の特別編。新型コロナウイルスの影響下で起こるディスラプション(崩壊、混乱)をどう乗り越えていくべきか。味の素やロイヤルホールディングス、米インポッシブルフーズなど、最先端のキーパーソンが取り組みを語る。
全6回
稼ぐオンラインイベントの作り方
新型コロナウイルスの世界的大流行を機に、イベントのあり方が大きく様変わりしつつある。消費者と直に触れ合い、自社商品やブランドをアピールする場であったイベントを、従来と同じ形で開催するのは難しい。では、withコロナ時代に相応しいイベントとはどのようなものか。試行錯誤をしつつ新たなスタイルを模索している先進企業の取り組みから、イベントの今とこれからを読み解く。

連載

全4回
鹿毛康司氏が語る「コロナ時代、マーケターはどう動くべきか」
コロナ時代にマーケターはどう動くべきなのか。「マーケティングにはさまざまな手法がありますが、その根っこにある人の心を忘れてはいけません」と語るエステーのマーケティングを手掛けてきたトップマーケター鹿毛康司氏。長年培ってきたマーケティング分野の知見を基に、今こそマーケターに伝えたいこと、こんな今だから伝えられることについて、鹿毛康司氏に語っていただきます。
ディープラーニングビジネス活用2020
アフターコロナのデジタルトランスフォーメーション(DX)に必須の要素として期待されているAI(人工知能)とディープラーニング。この先端テクノロジーをビジネスに活用している先進企業の取り組みを追う。
技あり! 仕事人
ヒット商品を生み出す、イノベーションを起こす現代の「仕事人」。彼らの成功の秘訣や仕事の矜持、歩んできた軌跡とは。ヒット商品を見つめ続けてきた、消費トレンドジャーナリストの奥井真紀子が解き明かす。
アフターコロナ 産業DXの焦点
新型コロナウイルスの猛威が、経済に与えた悪影響は計り知れない。しかし、立ち止まっているばかりでは、前に進めない。これからのアフターコロナ時代に求められるのは、業界ごとの新たな課題に向き合い、デジタルを巧みに活用した新常態に脱皮していくことだ。本連載では、日本政策投資銀行(DBJ)産業調査部が各産業ごとのデジタルトランスフォーメーション(DX)の最前線と、あるべき姿をリポートする。
全5回
5Gで変わる 動画マーケティング
次世代通信規格5Gのサービス開始による高画質化、新型コロナウイルスの感染拡大による動画サイトの利用者拡大、それによるメディアとしての地位向上。さまざまな要因で動画マーケティング市場はさらに重要性を増していく。本連載で「動画広告」「イベント」「ライブ配信」「インターナルコミュニケーション」の4つのテーマで次世代の動画マーケティングで成功する秘訣を学ぶ。
新・Watcher 中国テックジャイアント
アリババ、テンセント、バイドゥに、新たにファーウェイを加えた中国のテックジャイアント4社は、一体どのような人工知能(AI)やビッグデータの活用戦略を進めているのか。BATHと呼ばれる4社が取り組む、AIや自動運転、電子コマースや流通などイノベーションの最前線を、中国現地の専門家によるレポートなどから浮き彫りにします。原則としBATH4社の情報を、毎週2回ずつ記事化し、お伝えしていきます。
ヒットの黄金律
この世の中は、新製品や新サービスで満ちあふれている。ホームラン級の人気を集めたりロングセラーとなって愛され続けたりする一方で、鳴かず飛ばずで残念ながら市場から“退場”させられるケースも少なくない。では一体、ヒットするか否かの境界線はどこにあるのだろうか。そこで日経トレンディ編集部は、総力を挙げて「今まさに売り上げが激増して話題沸騰中の新製品」や「近々ブームの端緒を高い確率でつかむであろう期待の新サービス」などを取材。ヒットを生み出す「ゴールデンルール(黄金律)」をあぶり出す
場の革命 実践編
誰も予想し得なかった「100年に一度」の大変革が世界規模で進行している。未曾有の事態に企業はどう対応すべきか。人気連載「場の革命」の筆者である顧客時間(大阪市)共同CEO(最高経営責任者)の奥谷孝司氏と岩井琢磨氏がその答えを明らかにする。

ピックアップ

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