ディープラーニング ビジネス活用アワード 企業や組織がその成長力を増大させるうえで、人工知能(AI)利用は欠かせざるものになりつつあります。中でも注目されるのは、精度の向上が著しいディープラーニングの活用です。本アワードでは、ディープラーニングを使って新たな事業を生み出した、産業・社会的なインパクトの大きな取り組みを表彰します。それにより企業や産業界、ひいては我が国全体に活気あふれる状況をつくり出すことを目指します。
ディープラーニング ビジネス活用アワード 企業や組織がその成長力を増大させるうえで、人工知能(AI)利用は欠かせざるものになりつつあります。中でも注目されるのは、精度の向上が著しいディープラーニングの活用です。本アワードでは、ディープラーニングを使って新たな事業を生み出した、産業・社会的なインパクトの大きな取り組みを表彰します。それにより企業や産業界、ひいては我が国全体に活気あふれる状況をつくり出すことを目指します。
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2019年7月22日(月)締切 エントリーシートはこちらから!

主催
日経クロストレンド、日経 xTECH
後援
日本ディープラーニング協会、経済産業省
表彰
大賞1件、優秀賞3件、特別賞2件
(賞状と記念品を授与)
審査員

松尾 豊 氏
(東京大学大学院 工学系研究科人工物工学研究センター技術経営戦略学専攻 教授)

吉本 豊 氏
(経済産業省 政策立案総括審議官)

井﨑 武士 氏
(エヌビディア エンタープライズ事業部 事業部長)

石角 友愛 氏
(パロアルトインサイト CEO/AIビジネスデザイナー)

吾妻 拓 (日経クロストレンド 編集長)

進藤 智則(日経Robotics 編集長)

応募対象
企業や組織のサービス/事業/商品などの開発プロジェクトを表彰します。
【例】 A社のB商品の開発課程にディープラーニングを活用し目標売上を上回る実績を残した。
その開発プロジェクトが表彰対象
応募条件
2017年7月~19年6月にサービス/事業/商品の提供/運用/発売が開始されたものに限ります。
提出〆切
2019年7月22日(月)

選考方法
エントリーシートを基本に、審査委員6人による選考委員会で審査します。選考ポイントは下記。
  1. 新たに生み出したビジネスの売り上げ・利益、働き方改革、社会課題の解決といった
    「産業・社会的なインパクト」があるか
  2. アルゴリズム・データの「先進・独自性」があるか
  3. 一般に活用が遅れている分野へ適用する「チャレンジ度」があるか
結果公表
2019年10月10日 日経クロストレンド/日経 xTECH EXPO会場にて、審査結果の発表・表彰式を開催します。
日経クロストレンドなどのサイトでも結果公表。

【応募に関する問い合わせはこちらまで】

「お問い合わせタイトル」に必ず【DLBアワードについて】と記載ください。

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