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AI・IoT・データ活用総覧2019-2020 日経クロストレンド編

データ活用に必要な情報がすべてこの一冊に!
業種別に分かれた豊富な事例と、分野別の専門家による詳細な情報が貴社のデータ活用をサポートします。
■レポート:A4判、556ページ■発行:日経BP
■発行:2019年9月24日
■編集:日経クロストレンド

●書籍のみ 価格:本体300,000円+税

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最新技術とデータ活用が未来を切り拓く
産業別活用マップと豊富な事例を大容量収録

AI・IoT・ビッグデータの活用を調査する段階から、実際にデータを活用して事業化に取り組む段階に入った企業が増えている。日進月歩の新技術は今、どのように活用されているのか。国内、海外の豊富な事例と、関連法改正や活用のための組織についても解説します。

本書の特長

  • 1.ビジネスに活用できるサードパーティーデータをどうやって入手すればよいか──この課題を解消できる主要分野別データソース一覧を新規掲載!

    (1)消費・購買データ (2)デジタルメディアデータ (3)位置・空間データ (4)気象データ
    (5)医療・健康データ (6)テレビ視聴データ (7)その他データ

  • 2.150以上の国内外のAI・IoT・データ活用の事例を掲載!

  • 3.100以上のAIベンチャー・スタートアップの総覧

  • 4.中国の有望なAIスタートアップ一覧

  • 5.2020年の法改正を見越したデータ活用関連法を徹底解説

  • 6.2019年に1号認定が授与された「情報銀行」について動向解説

  • 7.2019 年春の主要各社におけるデジタル機構改革を「流通編」「製造編」「サービス編」で総ざらい

  • 7.各産業・業務におけるデータ活用マップ

  • 8.顧客や社内の提案に使えるテンプレートと調査データを収録

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第一人者らによる執筆陣

 氏

今年版で新たに加わった人

大川 真史

ウイングアーク1st データエンパワーメント調査室室長、Connected Industriesエヴァンジェリスト
明治大学サービス創新研究所 客員研究員

大学卒業後、TISに入社し、2006年から三菱総合研究所にて製造業のサービス事業に関する経営コンサルティングや、第四次産業革命に関するシンクタンク業務等に従事し、2018年1月からウイングアーク1stにてデジタル化による産業構造転換に関する情報発信、調査研究に従事。
明治大学客員研究員、東京商工会議所「スマートものづくり推進事業」専門家ワーキンググループ座長、ロボット革命イニシアチブ協議会(RRI) 中堅中小AGメンバー、エンタープライズIoTLT並びにヘルスケアIoTLT主催者も兼ねる。

田中 年一 氏

中国のテックジャイアント、スタートアップの動向を把握

田中 年一

匠新(ジャンシン) CEO
XNode マネージングディレクター

日中でのスタートアップおよびイノベーション連携を推進するアクセラレーター「匠新(ジャンシン)」のCEO。また中国の国際的なアクセラレーター「XNode」のマネージングディレクターも兼務。

鈴木 良介 氏

ビッグデータ活用の第一人者

鈴木 良介

野村総合研究所 ICT・メディア産業コンサルティング部
上級コンサルタント

野村総合研究所ICT・メディア産業コンサルティング部所属。情報・通信業界に係る市場調査、コンサルティング、政策立案支援に従事。近年では、ビッグデータの活用について検討。著書にに『ビッグデータ・ビジネス』(日経文庫)など。科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CRESTビッグデータ応用領域領域アドバイザー(2013年6月~)。

東 富彦 氏

世界のオープンデータ事例・ビジネスモデルを調査・研究

東 富彦

公益財団法人 九州先端科学技術研究所 BODIK担当ディレクター

ソーシャルメディア、ソーシャルエンタープライズ、ビッグデータ、オープンデータなどのビジネス活用に関する調査研究業務に従事。2012年、日本におけるオープンデータ普及促進を図るため「Open KnowledgeFoundation Japan」の設立に参画、オープンデータ活用最先端事例の調査研究、オープンデータを活用したビジネス開発などに取り組む。

森川 博之 氏

IoT、ビッグデータ、M2M活用研究の第一人者

森川 博之

東京大学大学院 工学系研究科 教授

1992年、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。東京大学大学院工学系研究科助教授、同新領域創成科学研究科助教授、同工学系研究科教授を経て現職。主な研究分野は、ビッグデータ、M2M、IoT、センサネットワーク、モバイル、無線通信システムなど。新世代M2Mコンソーシアム会長、OECD/CDEP副議長等。

中崎 尚 氏

パーソナルデータ活用の国内外の法規制、事例、告訴案件に精通

中崎 尚

アンダーソン・毛利・友常法律事務所 スペシャル・カウンセル

東京大学法学部卒。2001年弁護士登録、アンダーソン・毛利・友常法律事務所入所。2008年米国Columbia University School of Law (LL.M.)修 了。2009年夏まで米国ワシントンD.C. のArnold & Porter 法律事務所に勤務。アンダーソン・毛利・友常法律事務所に復帰後は、インターネット法、IT法を中心に、知的財産権法、クロスボーダー取引を幅広く取扱う。

高橋 克巳 氏

個人情報保護法を検討した政府の技術検討ワーキンググループ委員

高橋 克巳

NTTセキュアプラットフォーム研究所 チーフ・セキュリティ・サイエンティスト

東京工業大学理学部数学科卒。東京大学情報理工学系研究科博士課程修了。博士(情報理工学)。NTT研究所にて情報検索、データマイニング、情報セキュリティの研究開発に従事。

河本 薫 氏

一般企業におけるビッグデータ活用の先駆者

河本 薫

滋賀大学 データサイエンス学部教授

京都大学卒業。1991年大阪ガス入社。98年に米ローレンスバークレー国立研究所に客員研究員として赴任し、エネルギー分析に携わる。米国から帰国後は「分析力でビジネスを変える」ことをスローガンに、社内の全組織に分析ソリューションを提供している。大阪大学招聘教授を兼任。博士(工学、経済学)。2018年4月より現職。

岡村 智仁 氏

AI・IoT時代のデータサイエンス部隊を率いる

岡村 智仁

大阪ガス 情報通信部ビジネスアナリシスセンター所長

2001年に東京大学 新領域創成科学研究科 環境学専攻博士前期課程修了、同年大阪ガス株式会社入社。2009年に同博士後期課程を修了。入社以来、エネルギー需要予測分析や電力データ分析をはじめとしたデータ分析に従事。現在は情報通信部 ビジネスアナリシスセンター 所長を務める。博士(環境学)。

網野 知博 氏

分析結果を迅速に実行する、ツール・サービス活用のエキスパート

網野 知博

ギックス 代表取締役CEO

アクセンチュア 戦略グループ、日本IBM BAOにて戦略コンサルティングとアナリティクス/ビッグデータを融合させたプロジェクトに多数従事。2012年にギックスを設立。アナリティクス(データ統合、可視化、高度な予測、数理最適化)を手段に、クライアント企業の経営課題解決、競争力強化を支援している。

山田洋 氏

山田 洋

ギックス Design & Science Division  Director

事業会社で研究員の経験を経て、2015年ギックスに参画。予測(機械学習)、数理最適化のスペシャリストとして幅広い業界の各種データに精通し、各種分析手法のビジネス適用に関する知見を有する。

柳 優樹 氏

柳 優樹

ギックス Technology Division Director

AdTech領域における各種施策の効果検証、次なる打ち手の仮説立案に従事した後、ギックスに参画。クライアントのビジネス環境および業務要件を理解し、分析結果のビジネス活用を見据えた、最適な分析アウトプットの設計・実装を担当。

桑津 浩太郎 氏

AIの知財を巡る各産業の動向を把握

桑津 浩太郎

野村総合研究所 研究理事、未来創発センター長

野村総合研究所ICT・メディア産業コンサルティング部長を経て、未来創発センター長。情報・通信業界に係る市場調査、コンサルティング、企業評価等に従事。近年では、IoT、クラウド等に関する調査に携わる。著書に『2030年のIoT』(東洋経済)など。総務省ICT・街づくり委員会(2016年~)、東京五輪組織委員会テクノロジー諮問委員会委員等。



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AI・IoT・データ活用総覧2019-2020
日経クロストレンド 編

■ 発行:日経BP ■ 発売:日経BPマーケティング
■ 発売日:2019年9月24日


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