2019年6月28日発行
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消費トレンド総覧 2030

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■ A4判 ■ 438ページ
■2019年6月28日発行
■発行:日経BP
■発売:日経BPマーケティング
■著者:D4DR Future Perspective Research Center

2030年の消費市場はどうなる?
自社の技術、顧客セグメントをどう活かす?

本書の6大特長

・社会、技術トレンドから生まれる新市場を定義。・既存の公的データなどを組み合わせて、2020年、2025年、2030年の「市場規模」を推計。・市場の成長要因が一目で分かる「変化予測ロードマップ」を掲載。
・市場の成長要因が一目で分かる「変化予測ロードマップ」を掲載。・各市場の「想定される事業領域」や「サービス例」を具体的に提示。萌芽となるケーススタディを紹介。・「潮流を読むデータ」を網羅的に紹介。

14の新消費市場を定義し、
その事業機会 や同市場で活躍する企業の条件を探る。

14の新消費市場を定義

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約300兆円の個人消費市場が構造変革を起こしつつある。2020年の東京オリンピック・パラリンピック、2025年の大阪・関西万博の後の節目の年となる2030年は、日本の人口が1億1912万人と1億2000万人を割り込み、老年(65歳以上)人口比率が31.2%と2015年比で4.6ポイント高まると推計されている。

多くの市場が縮小する一方だが、訪日外国人旅行者数は年間6000万人規模でその消費額は2015年の4倍の15兆円と期待されている。また、2030年の人手不足の推計値は644万人となり(パーソル総合研究所×中央大学の共同研究)、個人リソース、社会リソースの有効活用が必須となる。

大きな影響を及ぼすのはデジタルを中心とした技術革新で、5Gなど次世代ICTインフラによる社会・経済的効果が合計73兆円規模になると予測されている(三菱総合研究所が試算)。

社会構造、生活様式や価値観の変化で消費市場は“再定義”が進む。2030年に一体どんな消費市場が勃興するのか──。

デジタルが変える消費トレンドの最先端を追うメディア「日経クロストレンド」と、超長期戦略時代のサポーターを担うD4DR(東京・港)のシンクタンク部門「Future Perspective Research Center」は共同で、「消費トレンド総覧 2030」を発刊。14の新消費市場を定義し、その事業機会や同市場で活躍する企業の条件を探る。



【著者】D4DR Future Perspective Research Center

D4DR Future Perspective Research Center(FPRC)は超長期的な未来と短期的な現在を遠近両面で見通すシンクタンクである。FPRCは、未来社会を洞察し、実現可能な方法とともに遠近両面からの未来予想図を描き、発信し、自分事化する。FPRCには、アントレプレナーシップのある研究員や、長年コンサル業界に身を置き、数々の事業プロデュースを行ってきた研究員など、様々な分野で実績のある専門家が所属している。未来をただ考えるだけでなく、新規事業の創造ができる、これまでになかった新しい組織である。


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市場規模から参入事例までを網羅

14市場をそれぞれ、市場テーマ概要/市場背景と市場規模/変化予測ロードマップ/想定される事業領域/形成後の市場イメージ/サービス例解説/潮流を読むデータ/市場を支える技術トピック/市場規模の推計/ケーススタディで構成しています。

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消費トレンド総覧 2030

■ 発行:日経BP ■ 発売:日経BPマーケティング
■ 発売日:2019年6月28日発行
■ A4判 ■ 438ページ ■著者:D4DR Future Perspective Research Center

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