2008年にスタートした「エボルタチャレンジ」に挑戦した初代「エボルタくん」から現在の「エボルタNEOくん」まで10年以上にわたって開発を担当してきたロボットクリエーターの高橋智隆氏がエボルタNEOくんをリリースし、「エボルタNEOトライアスロン」のスタートが切られた
2008年にスタートした「エボルタチャレンジ」に挑戦した初代「エボルタくん」から現在の「エボルタNEOくん」まで10年以上にわたって開発を担当してきたロボットクリエーターの高橋智隆氏がエボルタNEOくんをリリースし、「エボルタNEOトライアスロン」のスタートが切られた

【PR】「エボルタNEOくん」トライアスロンを完走

2019年08月29日
  • 【PR】「エボルタNEOくん」トライアスロンを完走(画像)
  • 2008年にスタートした「エボルタチャレンジ」に挑戦した初代「エボルタくん」から現在の「エボルタNEOくん」まで10年以上にわたって開発を担当してきたロボットクリエーターの高橋智隆氏がエボルタNEOくんをリリースし、「エボルタNEOトライアスロン」のスタートが切られた
  • 数多くの撮影クルーに見守られながら、お台場海浜公園の海上を進んでいく
  • スイム用のエボルタNEOくんは防水仕様のため、しっかりと封入された電池ケースを高橋氏が丁寧に取り外す。エボルタNEOを乾電池ケースにしっかりと装着したら、バイクがスタート
  • お台場海浜公園からデックス東京ビーチのウッドデッキを通り抜けていく。りんかい線の東京テレポート駅と新交通ゆりかもめお台場海浜公園駅を結ぶ「東京テレポートブリッジ」なども通っていく。お台場の街を進みながら、お台場海浜公園まで戻ってきたエボルタNEOくん
  • 最後のチャレンジは1kmのランだ。先ほどと同じように、トランジションエリアで高橋氏がバイクに乗るエボルタNEOくんからラン用のエボルタNEOくんに電池を入れ替える
  • 全行程を1時間26分40秒でゴールした
  • タイムは1時間26分40秒。1時間45分1秒以内という目標を20分近く短縮する好タイムだった
  • パナソニック コンシューマーマーケティングジャパン本部 本部長の河野明氏
  • ニコニコ生放送やYouTubeパナソニック公式チャンネルで行われたエボルタNEOトライアスロン生中継で解説を務めた元トライアスロン日本代表 田山寛豪氏が登場し、特製のメダルがエボルタNEOくんに授与された