検索エンジンやSNSの増加とともに、顧客の多様化、細分化も進んでいく。すべてのチャネルに適切な情報を提供し続けるのは、小売や飲食に関わる企業の努力だけでは事実上不可能だ
検索エンジンやSNSの増加とともに、顧客の多様化、細分化も進んでいく。すべてのチャネルに適切な情報を提供し続けるのは、小売や飲食に関わる企業の努力だけでは事実上不可能だ

【PR】小売・飲食業界のデジタル化に必要な一手

2019年06月24日
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  • 鈴木康弘(すずき・やすひろ)。株式会社Yext (イエクスト)顧問、株式会社デジタルシフトウェーブ 代表取締役社長。 富士通、ソフトバンクを経てイー・ショッピング・ブックス(現・セブンネットショッピング)を創業。のちにセブン&アイ・ホールディングス執行役員CIO、同取締役執行役員CIO。2016年退社、2017年にデジタルシフトウェーブを起業。Yextの顧問として、導入検討企業の支援を行う
  • スマホの普及により、ユーザーの検索スタイル、そして、その結果として期待されるものは劇的に変化した。外出先で検索されやすい小売業・飲食業はこうした変化を確実に先取りする必要がある
  • 検索エンジンやSNSの増加とともに、顧客の多様化、細分化も進んでいく。すべてのチャネルに適切な情報を提供し続けるのは、小売や飲食に関わる企業の努力だけでは事実上不可能だ