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【PR】パソコンは子どもたちの無限の可能性を引き出す道具

2018年08月31日
  • 小寺信良(こでら・のぶよし)。コラムニスト、映像技術者、インターネットユーザー協会代表理事。1963年宮崎県出身。テレビ番組の編集者としてバラエティ、報道、コマーシャルなどを手がけたのち、ライターとして独立。AV機器から放送機器、メディア論、子どもとITの関係まで幅広く執筆活動を行う
  • 小寺氏が代表理事を務める「一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)」。4つのテーマをもとに活動を行っている
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  • 「子どもにパソコンを与えるときは、ネットへの出入り口だけは親がしっかり管理したほうがいいでしょうね。わが家ではWi-fiを大人用と子ども用に分け、子ども用にはフィルタリングを掛けています。また、子どものパソコンのブラウザ履歴を時々チェックして、何に興味を示しているのかをやんわりと把握しています」
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