アドバイザリーボードに名を連ねる敏腕マーケターやテクノロジストは、どのような書籍や映画に触れ、どんな学びを得ているのか。夏休みシーズン到来の今、仕事に有用な絶対読むべき課題図書を挙げてもらった。第2回は、キリンビール子会社のスプリングバレーブルワリー・和田徹社長、クラウドファンディングのマクアケ・中山亮太郎社長、蔦屋家電エンタープライズ商品企画部の木崎大佑氏による寄稿。

(写真/Shutterstock)
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新事業でイノベーションを起こす人のための指南書3選(画像)

スプリングバレーブルワリー 代表取締役社長
和田 徹 氏

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