実証実験に終わらず、事業の現場で活用できるAI(人工知能)を開発するにはどうすればよいのか。特集「リクルートの『実戦的』AI活用法」のアドバイザリーボード連動企画として、専門家の方々に持論を聞いた。外資系コンサルティングファーム 顧問(元YouTube日本代表)の水野有平氏は、「現場の頑張り以上に、経営陣のより大きなコミットメント」が重要だと指摘する。

「とりあえず」実証実験を進める企業が陥りがちな問題とは(画像)
「とりあえず」実証実験を進める企業が陥りがちな問題とは(画像)

外資系コンサルティングファーム 顧問
(元YouTube日本代表)
水野有平氏

有料会員になると全記事をお読みいただけるのはもちろん
  • ①2000以上の先進事例を探せるデータベース
  • ②未来の出来事を把握し消費を予測「未来消費カレンダー」
  • ③日経トレンディ、日経デザイン最新号もデジタルで読める
  • ④スキルアップに役立つ最新動画セミナー
ほか、使えるサービスが盛りだくさんです。<有料会員の詳細はこちら>