「アドベントカレンダー クリスマス(15日)」(864円)。ほかに31日バージョンもある

うまい棒でお菓子の家 カルビー懐かし菓子店が常設に

2017年11月01日
  • 「Yesterday’s tomorrow ルミネエスト新宿店」(ルミネエスト新宿地下1階)。営業時間は平日が11~22時、土日祝日が10時半~21時半。場所はJR新宿駅中央東口改札近く
  • カルビーの工場で使っているものと同型の包装機でラッピングできる
  • 約200種の個包装菓子を量り売りで買える「ぐるぐる」
  • 流通菓子をアレンジしたスイーツを提供する「出来立てキッチン」の「大きなたべっ子どうぶつ」(1枚210円、5枚セット1050円)。焼きたてなので、ふだん食べているたべっ子どうぶつと(いい意味で)別物のおいしさだった
  • 1粒ずつトッピングしている「Happino(ハッピーノ)ガーリーピンク」(540円)はインスタ映え抜群で女性に受けそう。11月下旬からは「オトナキャメル」も提供予定
  • 店内にはイートインスペースもある
  • プロが作った芸術的なヘクセンハウス(写真中央)と「うまい棒」「トッポ」などで作ったヘクセンハウス(写真右)
  • 市販の流通菓子で作れる小型のヘクセンハウスは作り方もレシピとして配布
  • 「アドベントカレンダー クリスマス(15日)」(864円)。ほかに31日バージョンもある
  • 量り売りの個包装菓子がちょうどぴったりのサイズ。店内の包装機でクリスマス用のピローで密封できる
  • スチール缶製で毎年、繰り返し使えるアドベントカレンダー「GW-037 レブクーヘン」(1万4040円)。子どものいる家庭へのクリスマスプレゼントに良さそうだ
  • お菓子を詰めるくす玉「ピニャータ」(3996円)は、子どものパーティで受けそうだ
  • 地方菓子コーナーに置かれた、栃木県の菓子「ちいさな一口かるめ」(162円)
  • さまざまなメーカーのロングセラー菓子のキャラクター、ロゴを店舗のオリジナルグッズとして商品化。精密な刺しゅうで作られたお菓子のワッペンなどの他に、マスキングテープやクリアファイル、ノート、付箋などの文具があった
  • カルビーの鎌田由美子事業開発本部長(左)と松本晃会長兼CEO(右)
  • 森永乳業のアイス「MOW」を使った「MOW ソフトクリーム」(税込み480円、以下、価格は全て税込み)。MOWの開発当初の狙い「牧場で食べるソフトクリームのようなアイス」を具現化したような商品。濃厚なコクとすっきりしたミルクの味わいが特徴。カップかコーンが選べる