セブンが夏なのに「スープ」で勝負するワケ(画像)

セブンが夏なのに「スープ」で勝負するワケ

2016年07月19日
  • セブンが夏なのに「スープ」で勝負するワケ(画像)
  • 「アジアンフェア」の商品。7月下旬ごろまで販売予定
  • 「トム・ヤム・クン」(330円)。トマトやしめじなどの野菜入り
  • 「牛肉と野菜のフォー」(298円)。タマネギや肉などの具が多く、食べ応えがある
  • 「タイ風春雨サラダ(ピリ辛仕立て)」(320円)。7月12日以降、新潟県と富山県を除く全国で順次発売予定。唐辛子の辛みとレモン果汁の酸味は感じられるが、しょうゆとごま油が隠し味に使われているせいか、やや和風
  • 「銀座デリー監修 タンドリーチキン風サラダ」(398円)。7月12日以降、全国で順次発売予定。ニンニクを使ったドレッシングを食べる直前にかける。フレンチドレッシングの風味が強く、アジア感は薄い
  • チルドデザートは全部で4種類。発売時期は商品によって異なる。写真右上の「ひんやり爽やかマンゴープリン」(210円)は、ケーキ店で売られていても遜色ない仕上がりで、今フェアの中で一番本格的な味だった