ロマンスゲームコーナーは東京ゲームショウ2017でも大健闘。プロのメークアップアーティストにメークをしてもらえたcolyブース
ロマンスゲームコーナーは東京ゲームショウ2017でも大健闘。プロのメークアップアーティストにメークをしてもらえたcolyブース

ゲームショウの魅力は健在 なのに残念だった点とは

2017年10月12日
  • 2015年のTGSコーエーテクモゲームスのブースにあった「進撃の自分」コーナー。自分の顔を超大型巨人に当てはめた記念画像をプレゼントしてくれる、という試み。筆者も顔面を“捧げた”1人
  • 顔面を捧げて超大型巨人化すると、ブース内の巨大ディスプレーにもその姿をさらすことになるという。この羞恥プレーっぷりがライターたちの間では大きな話題を呼んでいた
  • 360度全方位を取り囲んだカメラで映画「マトリックス」のような写真を撮影できた「ポッピングフラッシュ」。さまざまなコスチューム、小道具が用意されていた点もニクい。2016年のKONAMIブースにて
  • ロマンスゲームコーナーは東京ゲームショウ2017でも大健闘。プロのメークアップアーティストにメークをしてもらえたcolyブース
  • 「VR挙式」を挙げられたボルテージブース。リアルとバーチャルの両方でウエディングがあげられた。ちなみに通りがかりに見ただけでも、「VR挙式」を挙げた男性が2人ほど。思った以上に幅広い層の来場者を楽しませていたようだ