ソニー・インタラクティブエンタテインメントブースの「プレイステーション クラシック」(写真/赤坂麻実)
ソニー・インタラクティブエンタテインメントブースの「プレイステーション クラシック」(写真/赤坂麻実)

eスポーツ躍進の年 記録更新ずくめのゲームショウはどうなる?【TGS2018】

2018年10月04日
  • キムタクの巨大看板が圧巻のセガゲームスブース。『JUDGE EYES:死神の遺言』以外にも『キャサリン・フルボディ』や『ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンス』など、注目タイトルが豊富にありました
  • カプコンブースの『バイオハザードRE:2』コーナー。ビジネスデイでも整理券は午前中に配布が終了していました
  • コーエーテクモゲームスブース。『無双OROCHI3』や『DEAD OR ALIVE6』など、人気タイトルの新作に注目が集まっていました
  • ソニー・インタラクティブエンタテインメントブースの「プレイステーション クラシック」(写真/赤坂麻実)
  • Google Playブース。写真右の巨大アイコンが巨大ガチャ。一般公開日ではこれを中心に長蛇の列ができ、景品交換まで90分の待ち時間ができていました
  • 『ストリートファイターVアーケードエディション』のeスポーツ大会「カプコンプロツアー ジャパンプレミア」。参加者は700人を超え、決勝トーナメントは立ち見席が満席になるほどの人気でした
  • PUBGブースは、企業ブースでありながらeスポーツ会場としての佇まい。当然、eスポーツイベントを開催していました
  • セガゲームスブースでは、プロ選手と対戦ができるイベントも
  • 今年は例年に増しての混雑。人気試遊台は朝イチで整理券がすべてなくなり、複数台遊ぶのは至難の業
  • どのブースも活気があるように見えた要因の一つ、コンパニオン。例年よりも衣装が派手で、コンパニオンの数も多かった