プレーのスタイルはFPS(ファースト・パーソン・シューティング)。少しも息を抜けない緊張感がたまらない
プレーのスタイルはFPS(ファースト・パーソン・シューティング)。少しも息を抜けない緊張感がたまらない

世界的プレーヤーが集結! e-Sportsコーナーに注目【TGS2017】

2017年09月22日
  • 東京ゲームショウ2017のこけら落としとして、人気の対戦格闘ゲーム「ストリートファイターV」によるバトルが開かれた
  • 参戦したのは若手の実力派プレーヤー4名。おのおのが自分のアーケードスティックを持参してバトルに臨んだ
  • まず初戦で対戦したオオタニ選手(左)と立川選手(右)
  • まるでコンピューターのような動きを見せるオオタニ選手が勝利した
  • 続いて対戦したはるミー選手(左)とだいこく選手(右)。迫力のプレーでだいこく選手が圧勝
  • 決勝戦は、オオタニ選手(左)とだいこく選手(右)のバトルとなった
  • 息を飲む戦いが最終ラウンドまで続き、オオタニ選手が僅差で勝利した
  • 優勝を決めてもひたすらクールなオオタニ選手
  • PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDSは、ゲストと来場者の計50人でバトルが繰り広げられた
  • 「最後まで生き残った人が勝利」という分かりやすいルールがPLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDSの魅力だ
  • プレーのスタイルはFPS(ファースト・パーソン・シューティング)。少しも息を抜けない緊張感がたまらない
  • マップはある程度広大だが、時間とともにエリアが狭くなっていき、必然的に敵とエンカウントする確率が高くなる
  • 手に汗握る撃ち合いが繰り広げられた
  • 見事に優勝したのが中央のSouLさん
  • e-Sportsコーナーの右手にあるPlayStation presents BLUE STAGE
  • e-Sportsコーナーの左手にあるSamsung SSD presents RED STAGE
  • 24日の14時から開かれる「ストリートファイターV」の昇竜拳トーナメントは、優勝賞金がなんと100万円となっている
  • 世界的に名が知られるプレーヤー8人が来場してバトルを繰り広げる。テクニックを盗みたい人も必見だ