2つのゲームに関する展示をしているガンホーブース。いずれも和風のテーマを題材としたゲームなので、ブースも“和”の雰囲気だ

“あの妖怪”と忍者に会える!ガンホーブース【TGS2018】

2018年09月20日
  • 2つのゲームに関する展示をしているガンホーブース。いずれも和風のテーマを題材としたゲームなので、ブースも“和”の雰囲気だ
  • 『Ninjala』をイメージしてかコンパニオンも忍者(?)風。ブース内では忍者ショーも実施されている
  • Nintendo Switch向けに提供予定の『Ninjala』。忍者の末裔が武器や特殊な風船ガムを駆使して戦う、ポップな対戦アクションゲームだ (c)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
  • ゲームを試遊すると「バルーンカタナ」がもらえる。さらに出口付近のフォトブースで記念写真を撮影し、SNSに投稿すればヨーヨーもゲットできる
  • 『妖怪ウォッチワールド』はスマートフォンの位置情報を活用し、妖怪探しやバトルが楽しめるゲーム。6月の配信開始から既に200万ダウンロードを記録している (c)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved. (C)LEVEL-5.Inc
  • 会場内の一角にあるリアル版“妖怪の木”。『妖怪ウォッチワールド』でこの付近にあるアイコンをタッチして「万尾獅子・祭」とバトルしよう
  • 会場には「妖怪ウォッチ」シリーズでおなじみの「ジバニャン」「コマさん」なども登場するのでこちらも注目だ