東京ゲームショウ2018のガンホー・オンライン・エンターテイメントブースには、2019年春にリリース予定のNitendo Switch用ソフト『Ninjala』と、人気スマートフォンゲーム『妖怪ウォッチワールド』に関する展示を実施。“忍者”に“妖怪”と、いずれも和風なテーマを題材としたゲームということもあって、ブース内は“和”の雰囲気でまとめられている。

2つのゲームに関する展示をしているガンホーブース。いずれも和風のテーマを題材としたゲームなので、ブースも“和”の雰囲気だ
2つのゲームに関する展示をしているガンホーブース。いずれも和風のテーマを題材としたゲームなので、ブースも“和”の雰囲気だ
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『Ninjala』をイメージしてかコンパニオンも忍者(?)風。ブース内では忍者ショーも実施されている
『Ninjala』をイメージしてかコンパニオンも忍者(?)風。ブース内では忍者ショーも実施されている
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 『Ninjala』はストリート風のステージで忍者の末裔たちがバトルする、ポップなPvPスタイルのアクションゲーム。爽快感のある演出に加え、武器で相手を攻撃するだけでなく、特殊なガムを膨らまして活用する、さまざまなアクションが用意されているのが特徴だ。

Nintendo Switch向けに提供予定の『Ninjala』。忍者の末裔が武器や特殊な風船ガムを駆使して戦う、ポップな対戦アクションゲームだ (c)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
Nintendo Switch向けに提供予定の『Ninjala』。忍者の末裔が武器や特殊な風船ガムを駆使して戦う、ポップな対戦アクションゲームだ (c)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
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