『北斗が如く』(販売元:セガゲームス、2018年2月22日発売、8390円)。あの「北斗の拳」(原作:武論尊、漫画:原哲夫)が、「龍が如くスタジオ」の手によって本格アクションアドベンチャーゲームとして登場 (c)SEGA (c)武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証GA-217
『北斗が如く』(販売元:セガゲームス、2018年2月22日発売、8390円)。あの「北斗の拳」(原作:武論尊、漫画:原哲夫)が、「龍が如くスタジオ」の手によって本格アクションアドベンチャーゲームとして登場 (c)SEGA (c)武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証GA-217

SIE、売れ行き好調のPS4に新作拡充 PS VRは値下げ

2017年09月20日
  • ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアプレジデント・盛田厚氏
  • 『コール オブ デューティ ワールドウォーII』(販売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント、2017年11月3日発売、7900円)。「史上最大の作戦」と いわれたノルマンディー上陸作戦をはじめ、欧州の戦史に残る数々の戦場を描くシリーズ最新作 (c)2017 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, and CALL OF DUTY WWII are trademarks of Activision Publishing, Inc. All other trademarks and trade names are the properties of their respective owners.
  • 『二ノ国II レヴァナントキングダム』(販売元:レベルファイブ、2018年1月19日発売、8000円)。前作で北米・欧州で150以上のノミネート、69の賞を受賞した「二ノ国」シリーズ待望の最新作 (c)LEVEL-5 Inc.
  • 『ワンダと巨像』(販売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント、2018年発売、価格未定)。2005年に発売され、その映像美と、他に類を見ない叙情性で国内外から絶賛された名作アクションゲームがPS4で復活 (c)Sony Interactive Entertainment Inc
  • 『FINAL FANTASY IX』(販売元:スクウェア・エニックス、2017年9月19日配信開始、2315円)。全世界で累計出荷本数600万本を誇る、シリーズ屈指の名作がダウンロード専用ソフトとしてPS4に登場。高速モードや敵出現無しモード、ゲージMAXなどのブースター機能も備えている (c)2000, 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
  • 『北斗が如く』(販売元:セガゲームス、2018年2月22日発売、8390円)。あの「北斗の拳」(原作:武論尊、漫画:原哲夫)が、「龍が如くスタジオ」の手によって本格アクションアドベンチャーゲームとして登場 (c)SEGA (c)武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証GA-217
  • 『十三機兵防衛圏』(販売元:アトラス、2018年発売、価格未定)。“十三人”の主人公によるドラマチックアドベンチャー! 80年代の世界を舞台に、「機兵」と呼ばれるロボットに乗り込み運命と戦う (c)ATLUS (c)SEGA All rights reserved.
  • カプコン『モンスターハンター:ワールド』のプロデューサーの辻本良三氏が、盛田氏から「おかえりなさい」との言葉に迎えられて登壇。『モンスターハンター:ワールド』に合わせて、PS4の数量限定モデル「PlayStation 4 Pro MONSTER HUNTER: WORLD LIOLAEUS EDITION」が発売されることも発表した
  • PS VR向けソフトで一番注目は『ねこあつめVR』(販売元:Hit-Point、2018年3月発売、価格未定)かもしれない。ねこを集めていくだけのタブレット用ゲーム、まさかのVRソフトへの進出 (c)2017 Hit-Point Co.,Ltd.
  • 『Hidden Agenda ―死刑執行まで48時間―』(販売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント、2017年発売、価格未定)。最大6人同時プレーのサスペンスゲーム (c)Sony Interactive Entertainment Europe. Developed by Supermassive Games.