スマートフォンゲームコーナー/ソーシャルゲームコーナーの中でも大きなスペースを占めている「Smartphone Special Area」。ここでは毎年ソニーモバイルコミュニケーションズが、同社のスマートフォン「Xperia」シリーズとゲームに関連した展示を実施している。

コンパニオンが勢ぞろいしたSmartphone Special Areaコーナーでは、Xperiaシリーズのスマートフォンと関連するゲームをアピール
コンパニオンが勢ぞろいしたSmartphone Special Areaコーナーでは、Xperiaシリーズのスマートフォンと関連するゲームをアピール
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 今年も同ブースでは昨年に引き続き、PlayStation 4と連携し、スマートフォン上でPlayStation 4のゲームがプレイできる「PS4リモートプレイ」をアピールしている。だが今年はセガゲームスの新作『龍が如く6』と『初音ミク -Project DIVA- X HD』とのコラボレーションを実施。双方のゲームをセガゲームスのブース以外でもいち早くスマートフォン上で体験できるようになっているほか、メインキャラクターの桐生一馬と初音ミクが、「だから私は、Xperia」のCMでおなじみ「Xperia SNAP」で応援している。

ブース内では現行の最新モデルである「Xperia X Performance」を使い、PS4リモートプレイでセガゲームスのPlayStation 4向け最新ゲームを体験できる
ブース内では現行の最新モデルである「Xperia X Performance」を使い、PS4リモートプレイでセガゲームスのPlayStation 4向け最新ゲームを体験できる
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セガゲームスのゲームに登場するキャラクター達がXperia SNAPでXperiaを応援。初音のXperia SNAPミクは「ゲームを、もっと。」
セガゲームスのゲームに登場するキャラクター達がXperia SNAPでXperiaを応援。初音のXperia SNAPミクは「ゲームを、もっと。」
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『龍が如く』シリーズ主人公、桐生一馬のXperia SNAPは「私」ではなく「俺」。漢らしい内容だ
『龍が如く』シリーズ主人公、桐生一馬のXperia SNAPは「私」ではなく「俺」。漢らしい内容だ
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