本体にジョイコンを装着し、携帯ゲーム機のようにプレーすることもできる(撮影:磯修)
本体にジョイコンを装着し、携帯ゲーム機のようにプレーすることもできる(撮影:磯修)

子ども熱狂 任天堂Switchはゲーム画面の前を変える

2017年01月19日
  • Nintendo Switch(3月3日発売/29980円)。据え置き型ゲーム機でありながら、マシン本体には6.2型の液晶画面が付いており、取り出すと携帯ゲーム機に早変わりする(撮影:磯修)
  • Nintendo Switch用のゲームとして本体と同時に発売される『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。体験会での一番人気はこれでした (c)2017 Nintendo
  • 『Splatoon2』。Wii Uで大ヒットを記録した対戦バトルのシリーズ最新作も登場。2017年夏発売 (c)2017 Nintendo
  • ジョイコングリップに装着すると、従来のゲーム機のコントローラのような形になる。これがオーソドックスな形。
  • ジョイコンをグリップから取り外してプレーすることも可能。一方を相手に渡しての対戦プレー(おすそわけプレー)もできる。
  • 『ARMS』。伸びる手でパンチを繰り出し、相手を倒していく格闘ゲーム。2017年春発売(c)2017 Nintendo
  • ジョイコンを左右に持ち、手を大きく動かして『ARMS』をプレーする様子。子どもたちは夢中で楽しんでいた
  • 『1-2-Switch』に含まれる早撃ち対戦「Quick Draw」。ゲーム機本体が奥にあるのが分かるだろうか? こうして画面を見ずに、相手の目を見ながらプレーする。本体と同時発売。(c)2017 Nintendo
  • 背面のスタンドを引き出してテーブルなどに本体を立て、ジョイコンを使って遊べる(撮影:磯修)
  • 本体にジョイコンを装着し、携帯ゲーム機のようにプレーすることもできる(撮影:磯修)