2017年モデルからの変更はデザインのみ
2017年モデルからの変更はデザインのみ

薄型テレビのトレンドは「有機EL」「高画質回路」「AI」

2018年01月16日
  • ソニーは米国向けの有機ELテレビ「A8F」シリーズを発表
  • 2017年モデルからの変更はデザインのみ
  • パナソニックの有機ELテレビ「FZ950」シリーズ
  • LGの有機ELは新たに「LG AI OLED TV ThinQ」にブランド名を変更
  • ソニーは8K映像にも対応する次世代高画質プロセッサ「X1 Ultimate」を発表
  • CES 2018全体でも圧倒的に高画質だった8K/1万nitsのデモ
  • 「X1 Ultimate」を4K映像に適用しても非常に高画質
  • パナソニックは高画質回路「HCX」を発表
  • 明るい映像と暗い映像で回路を変えることで中間階調をより正確に表現
  • LGは今回初めて高画質回路「α9」を大々的に発表
  • 4段階のノイズ処理とオブジェクト検出を高精細化した
  • 薄型テレビとして新機軸を示すのはAIへの対応だ
  • 「この人は誰?」というような番組内容に即した質問にも答えてくれる
  • 「Google Assistant」ではニュースや天気予報、地図を調べて、テレビ画面に表示する
  • 「10年前のグランドキャニオンの写真は?」と声をかけ、テレビ画面に写真を呼び出す
  • エアコンや照明など、スマート機器とも連携する
  • リビングで使用するならテレビに向かって話しかけるのは自然。「スマートスピーカー」でなくてもいい