Xperia Earのコンセプトモデルでは4食を展示していたが、カラーバリエーションを用意するかは未定
Xperia Earのコンセプトモデルでは4食を展示していたが、カラーバリエーションを用意するかは未定

ソニーのXperiaはスマホの名前ではありません

2016年04月25日
  • 「Xperia Ear」。手のひらにすっぽり収まるライターのような形状のケースにすっぽり収まる。本体では待ち受け80時間、通話3.5時間が可能。ケースに収納することで、ケースから本体に充電できる。ケースのバッテリー容量は、本体満充電3回分
  • 「Xperia Ear」は6.8g。小型なので、耳にはめても目立たない。駆動中、ブルーのLEDライトが息づくように「ほわんほわん」と点滅するのは、「生命を感じさせたい」というこだわりだ
  • Xperia Earのコンセプトモデルでは4食を展示していたが、カラーバリエーションを用意するかは未定
  • Xperia Eyeのコンセプトモデル。ダイビングなどでも使えるように、防水ケースも開発中
  • Xperia Eyeの装着イメージ
  • ソニーのXperiaはスマホの名前ではありません(画像)
  • ソニーのXperiaはスマホの名前ではありません(画像)
  • 上面壁側の青白く光る棒状の部分から赤外線を出す。手前の四角い部分はプロジェクターと赤外線カメラが内蔵されている。前面の丸い黒い部分がカメラ
  • 小型ロボットの「Xperia Agent」。話しかけると、音声で答えたり、指示に合わせて動作したりする
  • 腹部には小型のプロジェクターを内蔵。ここに情報を表示しているときは、Xperia Agentの目線も自分のお腹を向く
  • 内蔵のプロジェクターでテーブルや床に画像を投影することもできる。このときも目線は画像を向く。かわいい