「函館立喰い寿司 函太郎」。営業時間は10~23時
「函館立喰い寿司 函太郎」。営業時間は10~23時

“白エビ90尾丼”が東京駅グルメの新名物に!

2016年11月24日
  • 「にっぽん、グルメ街道」がある場所は、東京駅地下1階「東京駅一番街」南側。東海道新幹線真下の好立地で、放送局のキャラクターグッズショップが並ぶ「東京キャラクターストリート」などがあり、観光客に人気のスポットだ
  • 東京初出店の「富山 白えび亭東京駅店」。営業時間は10~23時。席数24。JR富山駅にも店舗がある
  • 崎陽軒初のシウマイBAR(バル)「横濱 崎陽軒」。営業時間は10~23時。席数18
  • 「函館立喰い寿司 函太郎」。営業時間は10~23時
  • 東京初出店となる「富山 白えび亭東京駅店」で人気ナンバーワンの「白えび刺身丼」(税込み2480円)。地元富山で8人のスタッフが一尾ずつ手でむいた白エビが一杯に約90尾入っている。とろけるように軟らかく、繊細な甘さだった
  • 白エビをスプーンで山盛りすくって食べられるぜいたく
  • 「富山スペシャル天丼」(税込み1680円)には白エビ、ホタルイカ、ブリ、タラの芽、赤カブの天ぷらが入っている
  • 「シウマイ全種盛り(昔ながらのシウマイ、特製シウマイ、黒豚シウマイ、えびシウマイ、かにシウマイ、季節のシウマイ)」(税込み800円)と「シウマイ弁当の筍煮」(税込み300円)、「シウマイ弁当のマグロのネギ和え」(税込み300円)
  • 崎陽軒初のシウマイBAR(バル)「横濱 崎陽軒」では、シウマイ弁当で人気のおかず2品をつまみとして販売
  • 「シウマイ弁当の筍煮」(税込み300円)、「シウマイ弁当のマグロのネギ和え」(税込み300円)
  • 立食い寿司「函館立喰い寿司 函太郎」はカウンターで職人が握る
  • 北海道の地ビール「大沼ビール」(800円)や函館の地酒「臥牛山」(1650円)も飲める