東京店限定商品「1袋だし」は、人気の「茅乃舎だし」(100円)を始め、全8種類(各8g、100~150円)で、自由に組み合わせてギフトにできる
東京店限定商品「1袋だし」は、人気の「茅乃舎だし」(100円)を始め、全8種類(各8g、100~150円)で、自由に組み合わせてギフトにできる

東京駅で美食新体験! 茅乃舎とイータリーが同時出店

2017年08月31日
  • 青枠で囲われた部分が第4期エリア。営業時間は「EATALY グランスタ丸の内店」「茅乃舎 東京駅店(グランスタ丸の内)」など一部の店舗を除き、月曜~土・祝日が7~22時、日曜・連休最終日の祝日は7~21時
  • 東京駅で美食新体験! 茅乃舎とイータリーが同時出店(画像)
  • イータリーの営業時間は、月~土曜・祝日が7~23時(物販)、11~23時(レストラン)。日曜と連休最終日の祝日が7~22時(物販)、11~22時(レストラン)
  • シチリア島発祥の伝統菓子カンノーリを実演販売する日本初の「カンノーリバー」を設置。生パスタラボで成型した生パスタ生地を厨房で揚げ、注文後に目の前でクリームを詰めて両端にトッピングする(税込み540円~、以下、価格は全て税込み)
  • 店内中央には円形のカウンターがあり、一周すれば軽食がそろうスタイル
  • グループ会社が自社ワイナリーを持っており、ワイン売り場では試飲も気軽にできる。イタリアで圧倒的な人気を持つクラフトビール「バラデン」からも、4銘柄を販売
  • ピッツア&フォカッチャは常時7種類を販売。地方によっても違いがあるので、毎日違う種類を焼いて提供するという
  • 生パスタラボでは通常6種類前後の生パスタを製造。量り売りも行う
  • 生ハムは常時約20種類、チーズは常時約40種類ほどをそろえている
  • クリーム状のモッツァレラを包んだブッラータチーズを丸ごと1個乗せたピザ「ブッラータ」(1966円)
  • 濃厚な手作りジェラートはトリプルで648円
  • 110席あるイートインスペースからも生パスタラボが見える
  • 茅乃舎の営業時間は月~土曜・祝日が8~22時、日・祝日最終日8~21時。併設の「汁や」は11時オープン
  • 5種類のだしなどを味見し、その場で購入できる「対面だしスタンド」
  • ミッドタウン店に続き、店内に飲食スペース「汁や グランスタ丸の内店」を併設。東京駅店限定「博多雑煮セット」(写真、1580円)のほか、「九州の豚汁セット」(1280円)、「十穀汁セット」(1280円)などを提供
  • 東京店限定商品「1袋だし」は、人気の「茅乃舎だし」(100円)を始め、全8種類(各8g、100~150円)で、自由に組み合わせてギフトにできる
  • 東京店限定商品「お料理だし箱シリーズ」は全部で4種類(1000~1100円)。それぞれの箱ごとに味噌汁やおつまみなど料理のテーマがあり、そのテーマに沿った料理カードとだしがセットになっている
  • 米菓専門店「赤坂柿山」と共同開発した、だしを使ったオリジナルおかき。「薄焼きだしおかき(6枚入り)」(600円)、「おかきセット(36枚入り)」(3456円)のほか、「豆かきもち(5枚入り)」(500円)などもある
  • 「ガーデンハウス カフェ」には60席のカフェスペースもあり、鎌倉本店で人気のサラダやデリも味わえる
  • オープン記念として「日本のパン」コーナーを特設。あんぱんやメロンパン、カレーパンなど日本独自のパンを、人気ベーカリーがアレンジしたオリジナル品を販売している
  • 「パッタイ」(タイの焼きそば)専門店「マンゴツリーキッチン パッタイ」はつなぎを使わないオリジナル生米麺のモチモチした食感が楽しめる。写真は「海老のパッタイ」(980円、スープ付き)
  • 色とりどりのキンパが目を引く韓国料理店「ハンビジェ」
  • 新感覚のデリがそろう「今日のごはん和saiの国」はイートインスペースも併設
  • 地産品「のもの」と紀ノ国屋の小型店「キノクニヤ アントレ」のコラボレーションパン第1弾「東京ツインクリームパン」(237円)。「のもの」で販売している長野県小県(ちいさがた)の長門牧場のキャラメルジャムを使ったキャラメルクリームと紀ノ国屋の豆乳クリームを組み合わせたパン
  • 東北6県の魅力を詰め込んだ「各県のものギフトセット」。魅力的な組み合わせが多い
  • ジュースキッチン「のものジュース“百果百菜”グランスタ丸の内店」では、野菜ソムリエが地域の素材を厳選したオリジナルジュースを常時8種類提供(280円~)