きなこと同じくらいのサラサラ感で、スプーンを入れると砂のように混じり合う。目をつぶって食べていると、冷たいきなこを食べているよう
きなこと同じくらいのサラサラ感で、スプーンを入れると砂のように混じり合う。目をつぶって食べていると、冷たいきなこを食べているよう

韓国で大ブームのかき氷「ソルビン」が日本初上陸

2016年07月04日
  • 2016年6月30日オープンの「ソルビン ハラジュク」(渋谷区神宮前1-14-34 グリーンオーク原宿2階)。エンポリオが運営する「ムイムーチョ」に隣接するビルの2階。営業時間は11-21時、不定休
  • 座席数は76席
  • ブームの火付け役となった看板商品「きな粉餅ソルビン」(税込み850円)は韓国で1店舗につき何百杯も売れるという人気ナンバーワンメニュー
  • 「生いちごソルビン」(税込み1400円)は韓国では6月10日で販売終了している商品だが、日本1号店オープン記念として6月30日から7月6日までの数量・期間限定で販売
  • メロンをくり抜いた器がインパクト大。ジューシーでボリューム満点な「まるまるメロンヨーグルトソルビン」(税込み1500円)。2016年7月7~31日までの数量・期間限定で販売
  • 「マンゴーチーズソルビン」(税込み1500円)はソルビンにアップルマンゴーとチーズケーキ、ヨーグルトアイス、アーモンドをトッピング
  • 「きな粉餅トースト」(税込み550円)は、冬の人気商品。餅入りのトーストにたっぷりのきなこ、ハチミツ、パリパリのローストアーモンドをトッピングしたホットスイーツ
  • 「きな粉餅ソルビン」には下の氷が見えないほどのきなこがかかっている
  • きなこと同じくらいのサラサラ感で、スプーンを入れると砂のように混じり合う。目をつぶって食べていると、冷たいきなこを食べているよう
  • サクランボ大の餅が多く入っていて、かき氷なのにかなりの満腹感がある
  • テイクアウトの「きな粉餅ソルビン-go(きなこもちソルビンゴ)」(税込み700円)。コーンフレーク入りの容器が持ち手になっていて、持ち歩きながら食べることもでき、ふたがコースターになっていて自立させて食べることも可能
  • メニュー構成はいたってシンプル