「東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー」(千代田区有楽町1-1-2)。地上35階、地下4階、ペントハウス1階。商業エリアは地下1階から地上7階まで(店舗面積は約1万8000平方メートル)。営業時間は店舗により異なるが、基本的にショップが11~21時、レストランが11~23時
「東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー」(千代田区有楽町1-1-2)。地上35階、地下4階、ペントハウス1階。商業エリアは地下1階から地上7階まで(店舗面積は約1万8000平方メートル)。営業時間は店舗により異なるが、基本的にショップが11~21時、レストランが11~23時

ミッドタウン日比谷 仕事帰りに便利な飲食店が集結

2018年03月28日
  • 「東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー」(千代田区有楽町1-1-2)。地上35階、地下4階、ペントハウス1階。商業エリアは地下1階から地上7階まで(店舗面積は約1万8000平方メートル)。営業時間は店舗により異なるが、基本的にショップが11~21時、レストランが11~23時
  • 「住吉酒販」は東京初出店。日本全国の酒が購入できる。スタンディングバーも併設
  • 「パティスリー&カフェ デリーモ」ではミッドタウン日比谷店限定のパフェを提供。写真は新作の「メランジュフリュイHIBIYA」(2300円)
  • 「HIBIYA FOOD HALL(ヒビヤ フード ホール)」は通路が広く、開放感がある
  • スパニッシュバル「Bar&Tapas Celona(バー&タパス セロナ)」は、「スモークサーモンと小海老」「タコのガリシア」「ボケロネス(イワシの酢漬け)」などのピンチョス(300円~)が豊富にそろう。
  • ベーカリー「ジャン・フランソワ」のミッドタウン日比谷限定の「レアチーズクリームパン」(240円)。国産小麦「ゆめちから」を使用した弾力たっぷりのパンと、北海道産クリームチーズを使用したとろとろのレアチーズクリームが入っている
  • NYスタイルのミートボール専門店「Susan's MEAT BALL(スーザンズ ミートボール)」の「ミートボールスライダー」(320円)は、好みのミートボールとソースを組み合わせて作れるミニバーガー。1個50gのミートボールは見た目よりも食べ応えがあり、ソースはコクがある奥深い味わいだった
  • 立ち呑み割烹「三ぶん」は東銀座から移転。筆者は何度も東銀座の店を訪れているが、奥行きが少し狭くなったものの、ほぼ同じような店が再現されていたように感じた
  • 有隣堂の複合型店舗「HIBIYA CENTRAL MARKET(ヒビヤ セントラル マーケット)」内にある「一角」。エルダーフラワーというハーブを使ったハイボールなど、女性好みのメニューもある
  • クラフトビールの次にブームが来るといわれているクラフトジンのスタンドも
  • 立ち飲み天ぷら店「喜久や TOKYO」は創業45年の老舗。「限定セット(5種盛り)」(800円)。てんつゆのほか、抹茶塩、カレー塩など3種類の塩が用意されている
  • 「南禅寺 瓢亭」の料理の一例。昼は7000円の点心コース(6品)から、夜は1万8000円の懐石コース(9品)から
  • 「南禅寺 瓢亭」のカウンター席