アドベンチャーエリアにある「サブマリン・アドベンチャー」。レゴの古代遺跡が眠る海の中、80種・2000匹の魚たちが泳いでいる
アドベンチャーエリアにある「サブマリン・アドベンチャー」。レゴの古代遺跡が眠る海の中、80種・2000匹の魚たちが泳いでいる

名古屋「レゴランド」大解剖! 並ばなくても楽しめる

2017年03月24日
  • 「レゴランド・ジャパン」。名古屋駅からあおなみ線に乗り、金城ふ頭駅で降りてすぐの場所にある
  • ミニランドのジオラマはのべ50万時間をかけて制作されたという
  • 名古屋城の高さは約2m。22万5000個のレゴが使われている
  • アドベンチャーエリアにある「サブマリン・アドベンチャー」。レゴの古代遺跡が眠る海の中、80種・2000匹の魚たちが泳いでいる
  • レゴ・シティエリア内の「レスキュー・アカデミー」は、消防車を動かして消火活動にチャレンジするアトラクション
  • パイレーツ・ショアの「キャスタウェイ・キャンプ」は海賊船をテーマにしている。トンネル型のすべり台に子どもは大喜びだった
  • レゴ・シティエリアの「ザ・ワーフ」は港町をテーマにしている
  • レゴ・シティエリアの「ポリス・ビルディング・エクスペリエンス」。ブロックで遊べる場所はほかに、アドベンチャーエリアの「シークレット・チャンバー・オブ・アムセトラ」、ブリックトピアエリアの「ビルド・アンド・テスト」、「レゴ・クリエイティブ・ワークショップ」、「ロボティック・プレイセンター」がある
  • 1ゲーム500円のゲームコーナーが園内に3カ所。各カ所3種類ずつ、計9種類のゲームを楽しめる
  • 名古屋「レゴランド」大解剖! 並ばなくても楽しめる(画像)
  • エントランスに入ってすぐの場所にある恐竜の模型。使用したレゴは約25万個