月額500円(税別)の「ワンナンバーサービス」対象モデルの「ワンナンバーフォン」。eSIM(イーシム、埋め込み型契約者認識モジュール)を内蔵していることもポイントの1つだ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より
月額500円(税別)の「ワンナンバーサービス」対象モデルの「ワンナンバーフォン」。eSIM(イーシム、埋め込み型契約者認識モジュール)を内蔵していることもポイントの1つだ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より

スマホ新モデルにサプライズなし ドコモの狙いはどこにある?

2018年10月24日
  • 2018年10月17日のNTTドコモ新商品発表会より。同社テレビCMに出演中の星野源さん、新田真剣佑さん、浜辺美波さんらが登壇した
  • ドコモはグーグルの「Pixel 3/3 XL」を含めハイエンドモデル4機種をそろえたが、いずれも他社が既に発表したものと同じモデルだ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より
  • 月額500円(税別)の「ワンナンバーサービス」対象モデルの「ワンナンバーフォン」。eSIM(イーシム、埋め込み型契約者認識モジュール)を内蔵していることもポイントの1つだ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より
  • 今回の発表会で最も注目された「カードケータイ」。こちらは1998年発売の「DataScope for DoCoMo」以来、約20年ぶりに京セラが提供する端末だ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より
  • 「docomo with」対象オリジナル端末の1つ「Galaxy Feel2」。サムスン電子のグローバルモデル「Galaxy A8」を日本向けにカスタマイズしたモデルだ。写真は10月17日のNTTドコモ新商品発表会より
  • auの新機種として発表された、LGエレクトロニクス製の「LG it」。端末上で操作を解説するガイドアプリを用意するなど、初心者に安心感を与える設計となっている。写真は10月11日のau発表会より