日経トレンディネット(マーケ・消費)
  • 新品種「新之助」、目指すはコシヒカリと双璧のトップ米
    2019.01.29
    新品種「新之助」、目指すはコシヒカリと双璧のトップ米
    「米のヒット甲子園2018」で大賞米の座を射止めた、新潟県の「新之助」。「コシヒカリ」を擁する新潟県が満を持して生産を始めた新ブランド米は、いったいどのような米なのか。生産地を訪れた。
  • 今年は「ルビー」VS「火山チョコ」 2019年バレンタイン事情
    2019.01.29
    今年は「ルビー」VS「火山チョコ」 2019年バレンタイン事情
    「第4のチョコ」として注目されるルビーチョコレート。2019年のバレンタインに向け、次々と新商品が発表されている。一方、いち早くルビーチョコを商品化したネスレ日本が、今年力を入れるのは、火山等で生育した希少なチョコレートだ。
  • 大賞は雪辱果たした「新之助」、最終審査会の裏側を徹底リポート
    2018.12.21
    大賞は雪辱果たした「新之助」、最終審査会の裏側を徹底リポート
    今、一番食べてほしい米を決める「米のヒット甲子園」の新米味覚審査会が行われ、大賞米には新潟県・長岡産の「新之助」が選ばれた。その裏側を完全リポート。
  • コカ・コーラも 「缶入りレモンサワー」 なぜ今続々と参入?
    2018.11.19
    コカ・コーラも 「缶入りレモンサワー」 なぜ今続々と参入?
    大ブームのレモンサワー。これまでレモンフレーバーのRTDといえばチューハイばかりだったが、ここ最近、大手飲料メーカーから続々と新商品が発売されている。商品開発のきっかけを聞いた。
  •  高級ダウン「ムースナックルズ」  “ポスト・カナダグース”狙う
    2018.11.13
    高級ダウン「ムースナックルズ」 “ポスト・カナダグース”狙う
    昨シーズンに爆発的なブームとなった高級ダウン「カナダグース」。次のカナダグースとして注目を浴びているブランドで、2018年秋冬シーズンに日本初上陸するのが「ムースナックルズ」だ。
  • 「ペットの葬式」最新事情 葬儀場のポータルサイト、永代供養も
    2018.11.09
    「ペットの葬式」最新事情 葬儀場のポータルサイト、永代供養も
    ペットの高齢化で注目を浴びる「葬儀ビジネス」。業者が増え続ける中、独自の基準で選んだ葬儀場や霊園を紹介するポータルサイトや、ペットの永代供養が話題になっている。
  • 平成最後のクリスマスケーキ 注目は「ヘクセン」と「ルビー」
    2018.11.07
    平成最後のクリスマスケーキ 注目は「ヘクセン」と「ルビー」
    ここ数年、「インスタ映え」を意識したのか、華やかな商品が増えているクリスマスケーキ。だが、ホテルや百貨店、駅ナカなどを見ると、2018年はその「形」に共通する、あるトレンドが見えてきた。
  • 謎の「ボタニカル日本酒」、500ml入り3000円でも売れるワケ
    2018.11.06
    謎の「ボタニカル日本酒」、500ml入り3000円でも売れるワケ
    東京・三軒茶屋にある醸造所で造られる「ボタニカルSAKE」。伝統的な日本酒の製造工程でハーブ類を加えたもので、500ml入り3000円程度にもかかわらず、発売後半年で約5000本を売り上げたという。
  • 高性能で長く使えるPixel 3 XL iPhoneに劣るのは細部の仕上げ
    2018.11.05
    高性能で長く使えるPixel 3 XL iPhoneに劣るのは細部の仕上げ
    話題のグーグル製スマートフォン「Pixel 3 XL」を戸田覚氏がレビュー。カメラ機能や処理性能の高さ、背面の仕上げに驚嘆した。
  • 大成功「文具女子博」仕掛け人が明かす 女子がハマる文具とは?
    2018.11.05
    大成功「文具女子博」仕掛け人が明かす 女子がハマる文具とは?
    文具好きな女性が増加している。しかも彼女たちが好むのはロングセラー商品。そこにかわいさを見いだし、イベントを大成功させたのが、書籍や雑誌の取次を行う日販だ。
  • 日経トレンディが18年ヒット商品ベスト30を発表!
    2018.11.01
    日経トレンディが18年ヒット商品ベスト30を発表!
    2018年11月1日、月刊情報誌「日経トレンディ」が毎年恒例の「2018年ヒット商品ベスト30」と「2019年ヒット予測ランキング」を発表した。
  • 小学生向けパソコン「LIFEBOOK LHシリーズ」の狙い
    2018.11.01
    小学生向けパソコン「LIFEBOOK LHシリーズ」の狙い
    富士通クライアントコンピューティングは2018年6月、小学生向けのノートパソコン「LIFEBOOK LHシリーズ」を発売した。手ごたえと今後の戦略をキイパーソンに聞いた。
  • 「ハイ! メルセデス」で起動 ベンツAクラスに初の対話式操作
    2018.10.29
    「ハイ! メルセデス」で起動 ベンツAクラスに初の対話式操作
    2018年10月にフルモデルチェンジした「Aクラス」は、メルセデス初の対話式インフォテインメントシステムが搭載されている。「Hi, Mercedes(ハイ! メルセデス)」と話しかければ天気を教えてくれたり音楽をかけたりしてくれる。さらにドライバーの疲労を軽くしてくれる先進安全機能も。
  • 小学生向け「PDCA本」が親心をつかんだ理由
    2018.10.26
    小学生向け「PDCA本」が親心をつかんだ理由
    今、子を持つ親の間で話題になっているのが、小学生向けに「PDCAサイクル」を提案した書籍。一見すると絵日記のようだが、To Doリストや振り返りの要素も入れてあるという。なぜ小学生向けの本に、ビジネス用語を持ち込んだのだろうか。
  • マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    2018.10.25
    マツダのロータリーエンジンが復活! 発電機として活路を見いだす
    販売ラインアップからは2012年に姿を消したマツダのロータリーエンジン。なんと2020年に復活するという。ただし、駆動輪にはつながらず発電機としてEVのバッテリーに電気を送る役目。実は、ロータリーエンジンの特徴を最大限に生かすシステムだという。
  • 縄文展の来場者は35万人超 土偶とエヴァンゲリオンに共通点?
    2018.10.19
    縄文展の来場者は35万人超 土偶とエヴァンゲリオンに共通点?
    なぜ、今縄文なのか。夏休みに東京国立博物館で開催された『縄文-1万年の美の鼓動』の来場者は35万人を超え、同時期に公開された映画『縄文にハマる人々』は単館上映のはずが全国で公開が続く。「縄文の“アソビやすさ”が注目されている」と分析する人も。
  • ニトリが考えたベタな造語「ハロスマス」って何?
    2018.10.22
    ニトリが考えたベタな造語「ハロスマス」って何?
    中高年世代には、ほとんどと言っていいほどなじみの薄いハロウィーンですが、まさに今、世の中はハロウィーン商戦の真っただ中。海外のトレンドをキャッチしたニトリは、「ハロスマス」という造語をうたい文句に秋冬の販促を展開しています。
  • 7億円! レクサスが65フィートの超豪華クルーザーを開発
    2018.10.19
    7億円! レクサスが65フィートの超豪華クルーザーを開発
    レクサスがマリン事業に参入するという。65フィートもの超豪華クルーザーを米国で発表した。レーサーでもあり、日本カーオブザイヤー選考委員、日本ボートオブザイヤー選考委員でもある木下隆之氏が全貌を明かす。
  • 日清のプレミアム「モモフクヌードル」 狙いは「カップ麺嫌い」
    2018.10.19
    日清のプレミアム「モモフクヌードル」 狙いは「カップ麺嫌い」
    2018年10月3日、日清のカップヌードルのプレミアム版「モモフクヌードル」が阪急うめだ本店で発売された。化学調味料不使用でスープや具をカスタマイズできるのが売り。ターゲットは普段カップ麺を食べない女性や若年層だ。
  • ビックカメラ、Surfaceを残価設定型ローンで買えるサービス開始
    2018.10.17
    ビックカメラ、Surfaceを残価設定型ローンで買えるサービス開始
    ビックカメラグループは2018年10月16日、Microsoft Surfaceシリーズを残価設定型ローンで購入できるサービスを開始した。

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