アフターデジタル時代の小売り戦略 第1回/全3回

モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは

次世代型ショールームとして、店舗で“売らない”選択をした蔦屋家電+(プラス)。そのビジネスモデルについて、蔦屋家電エンタープライズの木崎大佑氏が解説します。後半では、「オムニチャネル店員」を生み出したバニッシュ・スタンダードの小野里寧晃氏がアパレル業界の進化について解説します。
再生時間:30分
モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは

このコンテンツ・機能はセミナー・プラス会員限定です。

有料会員になると全記事をお読みいただけるのはもちろん
  • ①2000以上の先進事例を探せるデータベース
  • ②未来の出来事を把握し消費を予測「未来消費カレンダー」
  • ③日経トレンディ、日経デザイン最新号もデジタルで読める
  • ④スキルアップに役立つ最新動画セミナー
ほか、使えるサービスが盛りだくさんです。<有料会員の詳細はこちら>
この記事をいいね!する
第2回 ECでも店舗でも売る オムニチャネル店員のつくりかた

Powered by リゾーム

このセミナーの目次

アフターデジタル時代の小売り戦略
  • 全3回

アフターデジタル時代の小売り戦略

デジタルの進化によって流通・小売業、製造業、それぞれが変革を迫られ、オンライン(EC)がオフライン(リアル店舗)を包含する「アフターデジタル」の時代にいかに迅速に対応できるかが重要になってきている。本連載ではデジタル起点でリアル店舗を捉え直し、店舗の役割や、販売スタッフという貴重な人材の新たな活用法を見つけ出すヒントを学びます。

あなたにお薦め

セミナー講師

木崎 大佑
小野里 寧晃

セミナー講師

今ならお得!夏キャンペーンご案内

今ならお得!夏キャンペーンご案内

9月12日までの期間限定!ここだけの特別プランです

特集「宝の山! 顧客データのマーケ活用術」

特集「宝の山! 顧客データのマーケ活用術」

顧客データを「宝の山」に変えるには? マーケ活用4つの視点など最新事例が満載

特集「宝の山! 顧客データのマーケ活用術」

特集「宝の山! 顧客データのマーケ活用術」

顧客データを「宝の山」に変えるには? マーケ活用4つの視点など最新事例が満載