モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは

次世代型ショールームとして、店舗で“売らない”選択をした蔦屋家電+(プラス)。そのビジネスモデルについて、蔦屋家電エンタープライズの木崎大佑氏が解説します。後半では、「オムニチャネル店員」を生み出したバニッシュ・スタンダードの小野里寧晃氏がアパレル業界の進化について解説します。
モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは
木崎 大佑
蔦屋家電エンタープライズ 商品部 商品企画Unit 新規事業Team Leader
有料会員になると全記事をお読みいただけるのはもちろん
  • ①2000以上の先進事例を探せるデータベース
  • ②未来の出来事を把握し消費を予測「未来消費カレンダー」
  • ③日経トレンディ、日経デザイン最新号もデジタルで読める
  • ④スキルアップに役立つ最新動画セミナー
ほか、使えるサービスが盛りだくさんです。<有料会員の詳細はこちら>

Powered by リゾーム

あなたにお薦め

このセミナーの目次

アフターデジタル時代の小売り戦略
全3回
デジタルの進化によって流通・小売業、製造業、それぞれが変革を迫られ、オンライン(EC)がオフライン(リアル店舗)を包含する「アフターデジタル」の時代にいかに迅速に対応できるかが重要になってきている。本連載ではデジタル起点でリアル店舗を捉え直し、店舗の役割や、販売スタッフという貴重な人材の新たな活用法を見つけ出すヒントを学びます。
モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは
  • 第1回
  • 2019.12.20
モノを売らない店 蔦屋家電+のビジネスモデルとは
ECでも店舗でも売る オムニチャネル店員のつくりかた
  • 第2回
  • 2020.01.10
ECでも店舗でも売る オムニチャネル店員のつくりかた
リアル店舗の要 「スタッフ」のやる気を引き出す方法とは
  • 第3回
  • 2020.01.17
リアル店舗の要 「スタッフ」のやる気を引き出す方法とは

メルマガ登録はこちら

ギフト
有料会員は、この記事を無料で読める
URLを知り合いに贈れます (詳細