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装飾テープを世界展開 ニトムズに学ぶミラノサローネ活用法 

テープという日本の「素材」の魅力を、アートを活用しながら世界に展開していくという、新しいビジネスの形を模索するニトムズ。ミラノサローネでの出展も含め、アートでビジネスを広げていく事例をコンシューマー事業部門部長の小川隆久氏が解説します。
小川 隆久
ニトムズ コンシューマ事業部門部長

【装飾テープを世界展開 ニトムズに学ぶミラノサローネ活用法】

 ただいまご紹介いただきました小川です。よろしくお願いします。本日はHARU stuck-on design;についてお話をさせていただきます。

 HARU stuck-on design;とは、色を塗るから、色を貼るという発想で生まれた空間装飾テープのブランドです。貼って剝がせるというのが特長でございます。そして、ブランド名のHARUというのはテープを貼る、stuck-on design;というのはデザインを貼るという意味を込めております。

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