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140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(前編)

九州を中心にディスカウントストアを展開し、600万人のアクティブ会員、140億件のID-POSデータを持つトライアル。出店店舗の自動探索やマーケティングなど、データやAIを活用した同社の流通店舗改革について、西川グループCIOが解説します。
西川 晋二
トライアルホールディングス 取締役副会長 グループCIO/ティー・アール・イー 代表取締役社長

【140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(前編)】

 私どもの会社の特徴として、結構ITに力を入れていまして、ITの力で流通を変えるということをずっと標榜してやってきております。

 今日はスマートストアという脈略なんですが、それの基盤としてはデータ活用をしっかり行っていかなければいけないということです。それから、店舗のなかに、私どもはメディアの機能を発生させようということで一生懸命取り組んでおります。これはリテールメディアと呼んでおりまして、これが二つ目。

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このセミナーの目次

AI活用で店舗を変える トライアルの流通改革
全2回
九州を中心にディスカウントストアなどを展開するトライアルホールディングス。600万人の顧客データを駆使してITやAIを活用し、出店戦略や店舗運営を変革する「スマートストア」の取り組みについて、西川CIOが解説します。
140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(前編)
  • 第1回
  • 2019.04.12
140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(前編)
140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(後編)
  • 第2回
  • 2019.04.19
140億件のID-POSデータ活用法 トライアルのリテールAI(後編)

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