『十三月のふたり姫』は、童話『眠れる森の美女』を『女神転生』の鈴木一也、増子津可燦が新解釈したビジュアルノベル。2022年発売予定/価格未定/PC(Steam)/iOS/Android

講談社がインディーゲーム開発をリード “担当編集”が売りに

2022年09月14日
  • 『FAMILY BATTLE タッグアリーナ』
  • 「講談社ゲームクリエイターズラボ」は「年間最大1000万円差し上げますから、好きなゲームを作りませんか?」をキャッチフレーズに2020年9月に始動。現在21作品を“担当”中
  • 片山裕貴(かたやま・ゆうき)氏。講談社クリエイターズラボ GCL チーフ。『FRIDAY』『月刊少年マガジン』の編集者を経て現職。GCLでは自身も担当編集として制作支援にかかわる(写真/中村嘉昭)
  • 『違う冬のぼくら』は、2人プレー専用のパズルアドベンチャー。相手の画面を見るのは禁止。徐々にその意味が明らかになる。2022年発売予定/価格未定/PC(Steam)、iOS、Android
  • 『十三月のふたり姫』は、童話『眠れる森の美女』を『女神転生』の鈴木一也、増子津可燦が新解釈したビジュアルノベル。2022年発売予定/価格未定/PC(Steam)/iOS/Android
  • アーリーアクセスを記念したゲーム大会の優勝者に『週刊少年マガジン』の裏表紙を進呈。2022年9月14日発売号に掲載となる
  • 『Guns Undarkness』は、敵地に侵入してターゲットを排除するステルスゲームとコマンド式JRPGが融合した「ステルスRPG」「ペルソナ」シリーズの目黒将司が、ゲームデザイン・作曲・開発を1人で担当している