NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)を活用したさまざまコンテンツが登場しています。22年3月に開催されたSXSW(サウス・バイ・サウス・ウエスト)で、米メタ(旧フェイスブック)のマーク・ザッカーバーグCEO(最高経営責任者)が、インスタグラムでもNFTを導入すると発言して話題になりました。日経クロストレドでは22年1月、NFTの国内最新動向を取材した特集を掲載しました。記事で紹介した企業の取り組みを分かりやすくするため、企業別などに事例を細分化して検索しやすくしてみました。ぜひ、お役立てください。

 以下にリンクしている特集の内容は22年1月の掲載当時のままですが、記事内の事例を企業ごとに分解して再掲載しました。特集全文を読みたい場合は、それぞれの記事からリンクしている特集の本編をご参照ください。


NFTはバブルなのか? 3つの疑問の先に見えた「確信」

第1回
NFTはバブルなのか? 3つの疑問、クリエイターから見た市場拡大

 NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)市場が拡大している。大手企業が相次ぎ参入しているほか、高額で売れたというNFTコンテンツについての報道も相次ぐ。“NFTバブル”ともとれる市場の拡大は本物なのか、実務の現場、特にコンテンツホルダーはどのように活用しようとしているのか――。国内でNFT事業に取り組む各社を取材した。


この記事は会員限定(無料)です。

有料会員になると全記事をお読みいただけるのはもちろん
  • ①2000以上の先進事例を探せるデータベース
  • ②未来の出来事を把握し消費を予測「未来消費カレンダー」
  • ③日経トレンディ、日経デザイン最新号もデジタルで読める
  • ④スキルアップに役立つ最新動画セミナー
ほか、使えるサービスが盛りだくさんです。<有料会員の詳細はこちら>
1
この記事をいいね!する