9インチの「タッチスクリーン式センターディスプレイ」を採用。インテリアは完全なレザー(本革)フリーとなった

EV専用SUVのボルボC40 リチャージ Googleと開発したナビ搭載

2021年12月17日
  • 2021年11月18日にボルボでは日本初投入となる、電気自動車(EV)専用モデル、「C40 リチャージ」。22年1月に公式オンラインサイトを通してオンライン販売を開始する予定
  • 最先端のピクセル技術を用いたLEDヘッドライトを採用している
  • 9インチの「タッチスクリーン式センターディスプレイ」を採用。インテリアは完全なレザー(本革)フリーとなった
  • 車載用のGoogleシステムを搭載。車両には通信機能が備わり、Googleの機能に加え、ボルボ独自のテレマティクスサービスや専用アプリの機能も提供
  • 月額11万円に車両代、税金、登録諸費用、メンテナンスパック、自動車保険、ロードサービスなどが含まれる、C40 リチャージの特別なサブスクリプションのキャンペーンは応募多数となり、十分な訴求になったようだ