可動式センタービジョンのイメージ。4面1600インチ相当で、場内全周にリボンビジョンを配備するという

オープンハウスが企業版ふるさと納税活用 バスケアリーナを新設

2021年06月22日
  • 群馬県太田市の新市民体育館建設に、オープンハウスが企業版ふるさと納税の活用を発表。会見に出席したジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ島田慎二チェアマン(左)、オープンハウスの吉田真太郎常務執行役員(右)、群馬クレインサンダーズの阿久沢毅社長(画面左)、太田市の清水聖義市長(画面右)
  • 「OTA ARENA(仮称)」のイメージ図。1万1000平方メートル、メインアリーナ(5000人収容)、サブアリーナ、VIPラウンジ・VIPルーム、可動式センタービジョン、リボンビジョン、トレーニング室他各諸室、バリアフリー対応を予定している。着工は21年7月、完成は23年春で総工費は78億5000万円
  • Bリーグの島田チェアマン
  • 可動式センタービジョンのイメージ。4面1600インチ相当で、場内全周にリボンビジョンを配備するという