今では大作ソフトも、発売後に追加シナリオ・追加マップをリリースし、長期的にプレーしてもらうモデルに変化している。写真は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(c)2017 Nintendo

コロナ禍にゲームが伸びた真の理由 『桃鉄』が示す定番最強時代

2021年01月20日
  • 2017年発売ながら、コロナ禍の2020年に1000万本クラスの販売数をたたき出した『マリオカート8 デラックス』(任天堂、Nintendo Switch用ソフト)。
  • コロナ禍の中、全世界で記録的なヒットを記録した『あつまれ どうぶつの森』(任天堂/Nintendo Switch用ソフト)(c)2020 Nintendo
  • 『あつまれ どうぶつの森』では現実と同じように時間が流れ、日によって違うイベントが発生する。これは2021年を迎えた瞬間の光景だ(c)2020 Nintendo
  • 『マリオカート8 デラックス』はマリオやピーチ姫、さらには多くの任天堂キャラが登場する全年齢向けレースゲームとしてロングランヒットとなっている(c)2017 Nintendo
  • 今では大作ソフトも、発売後に追加シナリオ・追加マップをリリースし、長期的にプレーしてもらうモデルに変化している。写真は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(c)2017 Nintendo
  • 日本全国を旅していく、双六のようなゲーム『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』(コナミデジタルエンタテインメント/Nintendo Switch用ソフト)(c)さくまあきら(c)2020 Konami Digital Entertainment
  • ファミコン時代からゲームの基本ルールは変わらないが、2020年という時代にピタリと合致した(c)さくまあきら(c)2020 Konami Digital Entertainment