eスポーツ大会に「IPホルダーが主体的に関与するメリットがある」と強調するカプコンの辻本社長
eスポーツ大会に「IPホルダーが主体的に関与するメリットがある」と強調するカプコンの辻本社長

eスポーツ出遅れニッポン、だからまとまることができた

2019年10月23日
  • 2019年9月21日、東京ゲームショウ2019のカプコンブースで「Intel World Open」の開催を発表したカプコンの辻本春弘社長(写真左)と、米インテル日本法人の鈴木国正社長
  • 「数百人規模でもいいのでライブイベントを展開していきたい」と、eスポーツの観戦機会の増加に意欲的なカプコンの辻本社長
  • 「Intel World Open」の意義について熱く語るインテルの鈴木社長
  • eスポーツ大会に「IPホルダーが主体的に関与するメリットがある」と強調するカプコンの辻本社長
  • 18年2月に発足したJeSU。写真は役員を務める7人。左からガンホー・オンライン・エンターテイメント取締役の越智政人氏、カプコン社長の辻本春弘氏、JeSU専務理事の平方彰氏、JeSU会長の岡村秀樹氏(セガホールディングス代表取締役社長)、JeSU副会長の浜村弘一氏(KADOKAWAデジタルエンタテインメント担当シニアアドバイザー)、SANKO社長の鈴木文雄氏、コナミデジタルエンタテインメント社長の早川英樹氏
  • 「PCと家庭用ゲーム機で市場を奪い合うことはない」と話すインテル日本法人の鈴木社長