steraという名称には「新時代のかじを切る(steer+era)」という思いが込められているとのこと
steraという名称には「新時代のかじを切る(steer+era)」という思いが込められているとのこと

キャッシュレス化を促進する三井住友の新決済プラットフォーム

2019年10月09日
  • steraという名称には「新時代のかじを切る(steer+era)」という思いが込められているとのこと
  • 顧客側から見た「stera terminal」。4型のタッチスクリーンは、電子サイン、オンスクリーンPIN入力にも対応している。スクリーン周辺にはカメラや非接触アンテナ、ICカードリーダー、デュアルヘッド磁気カードリーダーを搭載
  • 店舗側は7型のタッチスクリーン。オートカッター付きのプリンターも搭載しているので、レシートも発行できる
  • 「stera」では端末の先にある決済センター、ネットワーク、決済事業までを包含した総合プラットフォームを提供する
  • 左から、GMOペイメントゲートウェイの相浦一成社長、三井住友カードの大西幸彦社長、ビザ・ワールドワイド・ジャパンの外山正志営業本部長