2021年度には時計事業全体で2000億円の売り上げを目指す。中核を担うのはG-SHOCKシリーズだ(画像提供:カシオ計算機)
2021年度には時計事業全体で2000億円の売り上げを目指す。中核を担うのはG-SHOCKシリーズだ(画像提供:カシオ計算機)

勢い止まらぬカシオG-SHOCK スマート化で目標は年1200万個

2019年06月28日
  • 2021年に年間出荷1200万個を目指す
  • メタル素材を使った「GMW-B5000D-1FJ」(写真提供:カシオ計算機)
  • 米国でのヒットが日本に波及して、人気の火付け役になった「DW-5900C」(写真提供:カシオ計算機)
  • 2021年度には時計事業全体で2000億円の売り上げを目指す。中核を担うのはG-SHOCKシリーズだ(画像提供:カシオ計算機)
  • G-SHOCKシリーズで、スマートウオッチのデファクトスタンダード獲得を目指す(画像提供:カシオ計算機)
  • カシオ計算機株式会社 取締役専務執行役員 開発本部長 兼 事業戦略本部 時計BU 事業部長 増田裕一氏