シャルル・ド・ゴール駅からも近いエキスポ会場。各ブースの入り口にサインがある。ブース5~6に主な新作家具などが集まっている

自治体もブランディングの時代 パリで目立った和歌山県

2019年03月07日
  • シャルル・ド・ゴール駅からも近いエキスポ会場。各ブースの入り口にサインがある。ブース5~6に主な新作家具などが集まっている
  • 「MICHIKAKE」と、TAKT PROJECT代表の吉泉聡氏。蒔絵技術とNC技術を使用
  • 「SHIZUKU」は、蒔絵に用いる金属粉の反射を生かした照明
  • 和歌山県のブース。テーマは「Nature Meets Technology」
  • 通路からも手に取りやすいよう、商品を整然と並べた。ボディーブラシの評判が良いという
  • The Rising Talent Awards受賞者の1人、マリオ・ツァイ氏
  • Pig side-tableは、直径250mmのアルミの筒と、豚の貯金箱からインスパイアされたサイドテーブル
  • Designer of The Yearを受賞した、STUDIO SEBASTIAN HERKNERのブース
  • セバスチャン・ヘルクナー氏のデザインプロセスも含めて展示されていた