マーケ・消費(特集・連載一覧)

本日更新
全5回
本田哲也のパーセプションチェンジ
日本ではパブリシティが「PR」の仕事と理解されている。だが、実際には世の中のパーセプション(認識)を変え、結果的に購買などの行動変容につなげることが本来のPRの役割だ。世の中のトレンドの裏側で、消費者のパーセプションの変容はなぜ起こるのか?PRストラテジストの本田哲也が解説する。
本日更新
Japan Expo、コンテンツ海外展開の今
フランス・パリ近郊に日本好きが集まる日本文化の博覧会「Japan Expo」(JE)。2019年7月4~7日に20回目の開催となったJE。この連載では、JEを拠点とした日本企業の海外プロモーションを追う。
全2回
マーケターに必要なスキルを学ぶ
AI時代にマーケターに必要なスキル、本当にやるべきことは何か?日本を代表するプロマーケターである富永朋信氏と、シリコンバレーを拠点に日本企業のAI(人工知能)活用を支援するAIビジネスデザイナー石角友愛氏が徹底議論。その答えを明らかにします
【PR】パソコンが育む子どもの可能性
職場でも家庭でも、そして教育の現場でもICT化の波は止まらず、2020年には学習指導要領改訂により、“プログラミング教育”が必修化となる。その日を前に、親にできることとは? 子どもにとって使いやすいパソコンとは? 専門家に子どものパソコン活用について、これから起こる変化と併せて聞いた。
全7回
令和最初の夏 読むべき本はこれだ!
マーケターには時流を読み解くための知識と感性が欠かせない。それを同時に養えるのが休暇中の読書だ。押さえておきたいトレンドとして2019年上半期の売れ筋ビジネス本から、人生に深みを与えてくれるマンガまで。各界の専門家に「ビジネス」と「人生」に効く本やマンガ、ウェブコンテンツを厳選してもらった。
全5回
街のマーケティング力ランキング
全国の市区町村がいかに自分の街の魅力を発信し、それが人口流入や観光客増、税収増といった成果につながっているか、街のマーケティング力を数値化したランキング。「定住人口」や「観光客数」、さらにはいわゆる「関係人口」などの観点から街のマーケティング力算出を試みる。
本日更新
全5回
楽天参入、新料金…ケータイ革命前夜
2019年は、ケータイ業界に大変革がもたらされる。10月には楽天が参入する一方、総務省は「2年縛りの違約金上限を1000円」という新ルール案を発表。これにより従来の囲い込み策が崩壊し、料金競争が激化する可能性もある。5GになればBtoBサービスが拡大し、スマホ中心のビジネスモデルは通用しなくなる。変化を迫られる業界の動向を追う。
インターネット広告基礎用語集
「インターネット広告基礎用語集」は、一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会(JIAA)が、インターネット広告ビジネスに新たに携わる人に向けた研修のための教本「インターネット広告の基本実務」の巻末付録として毎年改訂を図っているものです。インターネット広告関係者がビジネス上で使用するいわゆる業界専門用語に関して、その定義、概念に齟齬を生じることのないように認識を共通にすることを目的としています。
定住旅行家ERIKOの地球トレンド
現地の一般家庭に滞在し、生活や文化を体験しながら世界を渡り歩く「定住旅行家」のERIKOが、日本人にはあまりなじみのない国や地域を訪れ、“異国から来た現地生活者”の目線を武器に、知られざるビジネスやマーケティング事情をリポートする。
本日更新
イベント連動! ライブ配信でトーク
日経クロストレンド・トークは、読者とのコミュニケーションを加速するオンラインフォーラム。こちらの「イベント連動! ライブ配信でトーク」では、日経クロストレンド主催イベントの講演やパネルディスカッションなどのライブ配信を楽しみながら、質問や感想などのコメントを投稿できます。ライブ配信の前に質問を受け付けたり、終了後に補足をコメントしたりもできます。ぜひコメントを気軽に投稿してください。
全11回
タレントパワーランキング2019
タレントの力を数値にしてランキング化した、「日経エンタテインメント」による年に1回の恒例企画。多くの人を魅了するパワーのある人は誰か?
女性雀士が挑む! インスタフォロワー1万人への道
国内月間アクティブアカウント数が3300万を超えたインスタグラム。どう活用すれば個人や企業のブランディングに役立つのか。フォロワーを増やすにはどうすればいいのか――。その答えを探るマンガ連載のスタートです。題して「女性雀士が挑む! インスタフォロワー1万人への道」。漫画家の鈴木みそ先生と、インスタグラムやインフルエンサーを突撃取材。効果的なインスタグラムの活用法を学んでいきます。
【PR】ヨーグルトで尿酸値の上昇を抑える
尿酸値の上昇を抑えるPA-3乳酸菌入りヨーグルトとして、注目を浴びている「明治プロビオヨーグルトPA-3」。健康診断で尿酸値が高いと言われ、気になっている人も多いだろうが、そもそもどうして尿酸値が高くなるのか。その理由と「明治プロビオヨーグルトPA-3」を食べることのメリットをひも解く。
全5回
サントリー食品の型破りブランド戦略
28年間トップに君臨した「ジョージア」(コカ・コーラシステム)に代わり、「サントリー天然水」が2018年度の清涼飲料トップになった。それに大きく貢献したのがフレーバーウォーターや炭酸水などに横展開したこと。さらに缶コーヒーのイメージが強い「BOSS」からペットボトルコーヒーや紅茶を出すなど、サントリー食品はカテゴリーを超えることでブランドの活性化に成功している。その裏にはどのような思想があるのか。同社のブランドマネジメントとモノづくりの考え方を読み解く。【7月22日開始予定】
全5回
売るのをやめたら、「売れた!」
オンラインがオフラインを包含する「アフターデジタル」の時代が到来している。デジタル起点でリアル店舗を捉え直したとき、実店舗の在り方、販売員の役割はどのように変わるのか――。次世代型ショールームとして、店舗で“売らない”選択をした蔦屋家電+(プラス)、デジタル・ネイティブ・ストア戦略を推し進める丸井グループなどの取り組みを通じて、次世代の小売りのあるべき姿をひも解く。【7月29日開始予定】
全5回
ドラッグストア勢力拡大の裏側
ドラッグストア業界は大変革期にある。マツモトキヨシHDを抜いて売上高トップになったウエルシアHDは、ツルハHDの猛追を受けて首位争いの真っ只中。一方、マツキヨとスギHDは、それぞれココカラファインとの経営統合や資本業務提携を模索し、勢力図が大きく変わる可能性を秘める。また、ウエルシアはじめドラッグストアチェーンは、コンビニに対抗した店舗の出店を加速し、小売り業界の中で存在感を高めつつある。業界動向と主要チェーンの戦略を追う。【7月16日開始予定】
全5回
売れるネーミング&キャッチフレーズ
ブランドや商品を強くするには、商品そのものの魅力に加えて、優れたネーミングやキャッチフレーズが必要だ。商品が持つ魅力や世界観を効果的に打ち出すことができれば、消費者の心に強く刺さる。それを実現するのがデザインの力だ。ネーミングデザインでブランド力を向上させ、売り上げ増を実現する──そんな手法を事例を基に考える。
全3回
【PR】Yextが情報発信の常識を変える
アメリカではフォーチュン500に選ばれる企業の3分の1以上が、多くの検索エンジンやSNSなど、検索の対象となるプラットフォームに企業発の情報を一元的に配信・管理する「Yext」を利用している。日本でも先進的な企業に導入されつつあるそのサービスの有効性を、実際の事例を交えて紹介する。
全12回
JリーグビジネスNo.1決定戦
イニエスタにビジャ、トーレスと世界的スター選手が相次いで来日。ピッチの華やかさが一気に増した、いま必見のJリーグをビジネス面から徹底解剖。浦和、鹿島、横浜FMら強豪クラブが仕掛ける最新戦略に迫る。また、集客力や売上高など8つのポイントからJ1、J2、J3、全55クラブをランキング化。ビッグクラブの”強いワケ”から、新たな強豪クラブ候補も探った。Jリーグが各クラブ共通で仕掛ける戦略も紹介する。
全2回
サントリーのパッケージデザイン開発
ペットボトルコーヒーの「クラストボス」など、さまざまなヒット商品を生み出すサントリー。そのパッケージデザインの考え方は?どういう企業文化がそれを生み出しているのか?サントリーコミュニケーションズ、デザイン部長の水口洋二氏が解説します。
全7回
LOHACO & ASKUL のマーケティング戦略
B2C通販サイトとして存在感を増している「LOHACO」と、オフィス市場に食い込む「ASKUL」。メーカーとの協業をベースにデータを駆使した「ものづくり」や、受注から納品までを顧客目線で考えた「体験づくり」に定評がある。デジタルとデザインで突き進むアスクルのユニークさに迫る。
新市場を創造! 「マーケター・オブ・ザ・イヤー2019」
イノベーションを起こし、ヒット商品を生み出すのは企業ではない。人である――。新市場を創造した人やエポックメイキングなビジネスモデルを構築した人をたたえるアワードの第2回。勇士たちが語る“革新への軌跡”から、未来を創る一手を解き明かす。
風雲!広報の日常と非日常
現役広報パーソンが社外に向けて情報を発信する喜びと苦悩の日々を赤裸々に綴る。手強いマスコミとのやり取りや、心折れそうになる社内各部署との折衝。ひとたび対応を間違えば、厳しい世間の批判にさらされる……。マーケティングの重要なパートを担いながら、普段は注目されることもなく、黒子に徹し続ける広報。しかし、彼らは知っている。「広報を活用すれば、もっと効果的なマーケティングができるのに……」。現場で培った知見を交えながら、時代に合った“戦略的広報”の在り方について考えていく。
全3回
令和ヒット予測&19年上半期ヒット
祝賀ムード一色のなか、ついに令和がやってきた。「失われた30年」と言われた平成がついに終わり、新たな未来に胸躍らせる人も多いだろう。我々を待ち受ける令和はどんな時代になるのか。何がはやるのか。これから発売される商品やサービス、有識者の声から見えてきたのは、平成の常識が通じない、全く新しい世界。ヒットの新・方程式をどこよりも早く予測し、「令和の未来」を占った。
【PR】ビールの価値は良質な泡で決まる
醸造家たちの間では「泡はビールの履歴書」と言われるほど、「泡」はビールづくりの基本にかかわり、うまさを左右するもの。そこでサントリーでは「泡」に着目した独自のプロモーションを業務店&家庭用の双方で展開。“ビールは泡で選ぶ”という新基準を提案した。
売れる!CMキャラクター探偵団
マーケティングで重要なCM。さまざまなメディアに露出する、タレントや著名人といったCMキャラクターの選定には、どの企業も力を入れる。製品やサービスを消費者に伝えるCMキャラクターは、言わばマーケティング担当者が描く「理想のメッセンジャー」。狙ったターゲットの獲得に向け、企業はCMキャラクターをどのように選び、彼らに何を託すのか。緻密なコミュニケーション戦略の裏側に迫る。
ゆうこすの目指せプロフェッショナル
モテクリエターとして活躍中の“ゆうこす”こと菅本裕子さんが、さまざまな業界のプロフェッショナルと会って、消費者とのコミュニケーションについて学ぶ。動画クリエイター、トップマーケターなどから得た知識やノウハウが彼女の創造力を刺激する。
全5回
ザ・ノース・フェイス 強さの秘密
スポーツ用品メーカー、ゴールドウインが好調だ。2019年3月期の業績予想は約830億円と前期比約126億円増を見込み、18年8月、11月に続いて19年2月に3度目の上方修正を行ったほど。その好調を支えるのが、主力ブランド「ザ・ノース・フェイス」。上陸から40年を迎える米国アウトドアブランドがなぜ今日本で売り上げを伸ばしているのか。その裏には、長年かけて作り上げた「コア&モア」「フォーマットなき直営店」といった日本独自の戦略があった。
小口覺の意識低い系マーケティング
2016年の流行語のひとつである「ドヤ家電」。ダイソンの掃除機など、思わず友人に自慢したくなる家電を指す言葉だ。この連載では、「ドヤ家電」の命名者である小口覺氏が、長年培った家電ライターとしてのスキルを生かして、独自のマーケティング理論を展開する。その名も“意識低い系マーケティング”。
全6回
リブランディング 成功の秘訣
どんな商品でも時代の変化にさらされ、常に順風満帆というわけにはいかない。強力な競合商品が登場したり、顧客のし好が変わったり……。そうした変化に直面したとき、どう対応するのか。ブランド価値を高めるために何をすべきか。リブランディングに成功した事例を通じて、長く愛されるブランドづくりのヒントを探る。
急成長するeスポーツの今
若者を中心に、日本でも人気を集めるeスポーツ。2018年時点で48.3億円の市場規模は22年には99.4億円に達する見通しだ。この勢いに乗って、ゲーム関連企業はもちろん、食品や日用品、通信、金融に至るまで、あらゆる企業がeスポーツ事業に参入し始めた。新たなエンターテインメントとして、企業のマーケティングツールとしての存在感を高めているeスポーツの現状を追う。
全2回
キリンビバレッジのパッケージデザイン開発
競争が激しい飲料業界で「生茶」の大々的なリニューアルを成功させ、ネット専用商品「moogy」を発売するなど、意欲的な取り組みを続けているキリンビバレッジ。同社のパッケージデザインに対する基本的な考え方や工夫ついて、「生茶」のデザイン開発を例に解説します。
全6回
ヒット文具 開発の舞台裏
毎年、多くの商品が市場に登場し、多くが消えていく文具のマーケットにあって、順調に売り上げを伸ばしている商品の特徴とは何か。競合商品がひしめく中、何をヒントに、どんなコンセプトで、どう売り上げを伸ばしたのか。開発の舞台裏を徹底取材し、ヒット商品を生み出す秘訣を探った。
全9回
発掘! 地方で輝くブランド
日本の地方には魅力的な資産──伝統工芸や観光資源など──がある。その資産を発掘し、磨き、ブランドとして発信できるかどうかが勝負の分かれ目だ。生き残りをかけて知恵を絞り、行動に出たローカルブランドの動きを追った。
「中の人」が語る 人気SNSのつくり方
公式SNSアカウントは、利用者の増加につれ、企業イメージを左右する重要な役割を担うようになった。拡散性の高いTwitterアカウントの「中の人」の言動は、大きなバズを生み、売れ行きに影響を与えることも……。タニタ、セガ、東急ハンズ、タカラトミー、井村屋、キングジムの6社の「中の人」に、SNSマーケティングを成功に導く秘訣を学ぶ。
マーケティング数学&統計の教科書
ビッグデータの時代、処理しきれないほどのデータの中から意味のあるデータを抽出して分析することで、未来を予測し、現状の改善点を見出すことができる。一人前のマーケターになるため、押さえておきたい数学と統計の基礎知識を解説します。
よくわかるビジネスキーワード講座
これからのビジネスで知っておきたい重要キーワードについて、専門家がシンプルかつ網羅的に解説します。
進化するゲーム・ビジネス2019
技術の進化や、家庭用ゲーム機、PC、スマートフォンといったゲームプラットフォームの多様化、さらにはeスポーツに代表される新たなゲーム・ビジネスの登場で、ゲーム関連企業を取り巻く環境は刻々と変化している。こうした変化をどう捉え、次の飛躍に向けて取り組むのか。各社のキーパーソンに聞いた。
日経クロストレンド・ミートアップ
日経クロストレンドは、会員限定の無料交流イベント「日経クロストレンド・ミートアップ」を開催します。そのご案内、報告記事を掲載していきます。
全4回
2019年上半期 食品ブレイク予測
サッと振るだけで料理が子供の大好きな甘口カレー味になる「味付カレーパウダー バーモントカレー味」、味付けが一発で決まる「パパッと味噌パウダー」、揚げ麺入りの変わり種サラダで副菜需要に応える「パリパリ無限だいこんのもと」など、19年上半期は、“料理苦手派”でも調味不要でおいしく調理できる食品が多数登場。日本アクセスがまとめた「バイヤーズグランプリ」の入賞商品に加え、編集部が厳選した注目商品を一挙に紹介する。
全12回
省人型店舗の狙いとソリューション
小売り流通業界を筆頭にデジタル化が進み、省人型店舗を実現しようとする取り組みが相次いでいる。狙いは、深刻さを増す人手不足への対応からECとリアル店舗の連携、ユーザーの体験価値向上まで各社各様。また、それらを解決するためのソリューションも次々登場している。先行する企業の導入実例の詳細を明らかにしつつ、目的や狙いに適した省人型店舗を実現するソリューションを探る。
全2回
サブスクリプション事業を構築する
今なぜサブスクが注目されるのか。事業化する上でのチェックポイントはなにか?インターネットビジネス黎明期から企業のデジタル変革を支援してきたD4DR代表取締役の藤元健太郎氏が、サブスク事業を構築するポイントを解説します。
全5回
動画×若者マーケ TikTok大研究
中国発のショート動画アプリ「TikTok」。若者を中心に爆発的に普及した新たな動画プラットフォームとして、ビジネス活用への期待が広がる。そもそもどんな特性を持つアプリなのか、なぜ多くのユーザーが引き付けられているのか、企業広告・ブランディングの成功法則とは何か――。今さら聞けないTikTokの基本から、企業の活用事例、そして今後TikTokが目指す成長戦略まで網羅する。(写真/Shutterstock)
全2回
ゆうこすに学ぶ「売れる」ライブコマース
進化系ネット通販として市場が拡大している「ライブコマース」。その成功の方程式を、"ゆうこす”ことモテクリエイター・菅本裕子氏が解説します。ライブコマースのメリットとは?彼女が紹介したアパレルやコスメがすべて売り切れるのはなぜか?その秘密に迫ります。
全12回
顧客が殺到するサブスク事業の作り方
トヨタ自動車が愛車サブスクリプションサービス「KINTO」の開始を表明し、キリンビールが専用ビールサーバーで新鮮なビールを楽しめる「キリンホームタップ」のサービス受付を再開するなど、大手企業によるサブスク事業は2019年が元年になりそうだ。企業にとっては顧客と継続的につながり、安定的な収入が得られるサブスク事業は魅力的だが、ユーザーのメリットが明確でないと受け入れられない。話題のサブスクサービスの成否をユーザー視点から占う。
全5回
スノーピーク 拡大するBtoB事業の狙い
スノーピークが企業や自治体との協業を急拡大している。狙いはキャンプ用品の販路とユーザーの拡大にある。一方、企業や自治体の目当ては、キャンプ用品メーカーとしてのブランド力とイベント運営などで培った企画力だ。オフィス家具や住宅、飲料、地方創生での協業の成果を取材し、スノーピークのBtoB戦略を明らかにする。
全2回
企業SNSアカウント「中の人」に学ぶ
企業の公式ツイッターアカウントの担当者、「中の人」はSNSを通じてどうファンを作ってきたのか?中の人をテーマにしたマンガや商品も登場するなか、「誠実なのに面白い」と人気のアカウントを運営する人たちに、SNSマーケティングを成功に導く秘訣を学びます。
イベント一覧
全10回
平成という時代
「平成」という時代が幕を閉じる。平成の約30年間に、社会、経済、文化などあらゆる分野で我々は大きな変化を経験した。この平成という時代を、デザインの視点から振り返ってみたい。デザインは人々の生活と密接につながり、世相を映し、そして次の時代をいち早く感じさせるもの。過去をあらためて知ることで、未来へのヒントが得られるはずだ。
全5回
MaaS専門家が見たCES 2019
2019年1月8日から米ネバダ州ラスベガスで開催された世界最大の家電・IT見本市「CES 2019」。モビリティ分野の展示が増えている同イベントに、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)の専門家が参加。「モビリティ(自動運転)」「スマートシティ」「5G」など、MaaS文脈で捉えたCES 2019、世界の最新動向をリポートする。
【PR】タグなし動線分析が店舗を変える
従来からあるPOSは、購買状況を把握できるが店舗の改善や施策の参考にするには不十分。そこで注目したいのが、店舗を訪れた顧客の行動を把握できる動線データだ。しかも最近ではタグを不要とし、全動線の追跡を可能にするソリューションが登場し、店舗マーケティングを激変させようとしている。
本日更新
トヨタ物語2020―変革の現場
「100年に一度の大変革の時代」に「モビリティに関わるあらゆるサービスを提供する会社」への変革を標榜するトヨタ。“生きるか死ぬか”を懸けて取り組むのが「販売の現場改革」だ。ニーズが大きく変化する顧客との接点をカイゼンできるのか。『トヨタ物語』著者・野地秩嘉氏が、その苦闘の歴史と最前線を追う。
【PR】デジタル社会に広がる認証方法
デジタル社会に求められる高セキュリティの本人認証技術。指紋、顔、声紋など本人固有の生体情報を使った認証ならば、本人認証の精度が高いだけではなく、認証にほとんど時間がかからないなど利便性も高い。この生体認証は、事業者とユーザーにどのような利点をもたらすのだろうか。
全2回
MaaSの市場インパクトを知る
トヨタとソフトバンクの提携など、いよいよ本格化してきたMaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)。次世代の「移動」はどうなっていくのか?覇権は誰が握るのか?その新市場の未来について、「空飛ぶ車」の開発を推進するSkyDriveの福澤知浩氏やMaaS Tech Japanの日高洋祐氏などキープレイヤーから学びます。
【PR】「共感指数」で変わるSNS広告
SNSで支持されるかどうかで商品の売れ行きが大きく変わる今、当然のように企業のマーケティングでもSNSが活用されている。しかし、施策の評価や効果測定の指標が十分に確立されていない。そこでLIDDELLが提唱するのが「共感指数」だ。新たな指標がSNS広告をどのように変えていくのか――。
全11回
ダイナミックプライシングは万能か
需給に応じて価格を変動させるダイナミックプライシング。これまでもエアラインやホテルでは採用されてきたが、近年、新たに導入する業界や企業が相次いでいる。背景にあるのが、AI(人工知能)による需要予測と“時価”の算出。先行する米国と同様、ダイナミックプライシングは日本でも普及するのか。企業の思惑と消費者のニーズは合致するのか──。導入へと駒を進める企業や有識者の見解などから、その成否を占う。
全6回
サブスクリプション基礎講座
月額制、使い放題に象徴されるサブスクリプションサービスは、新たな有望なビジネスモデルとして注目されている。従来のビジネスとの大きな違いは継続を前提としていること。本連載ではカスタマー、サプライヤー、コンサルタントの3者の視点から、本ビジネスの基礎を解説する。
全7回
「ポスト平成」の注目キーワード
iPhoneをはじめ人々の暮らしを劇的に変える数々のヒット商品、新テクノロジーが生まれた「平成」が終わりを告げる2019年。秋に予定されている消費税増税の影響が懸念される一方で、新元号フィーバーや、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けてプラスの経済効果も予想される。こんな激動の19年に注目されるビジネスキーワードは何か。⽇経クロストレンドのアドバイザリーボードの面々が「ポスト平成」のビジネスを読み解く(写真/ShutterStock)。
【PR】日経トレンディネット(日経PC21デジタル研究所)
PC(パーソナル・コンピューティング)の活用情報誌「日経PC21」の連載コラム。注目のデジタル製品を取り上げ、その実力や製品選択のポイント、活用術などを徹底解説します。
【TGS2016】コーエーテクモゲームス ブース情報
【TGS2016】KONAMI ブース情報
【TGS2016】セガゲームス ブース情報
【TGS2016】ブシロード ブース情報
【TGS2016】カプコン ブース情報
【TGS2016】バンダイナムコエンターテインメント ブース情報
【TGS2016】スクウェア・エニックス ブース情報
【TGS2016】ソニー・インタラクティブエンタテインメント ブース情報
【TGS2017】コーエーテクモゲームス ブース情報
【TGS2017】KONAMI ブース情報
【TGS2017】セガゲームス ブース情報
【TGS2017】ブシロード ブース情報
【TGS2017】カプコン ブース情報
【TGS2017】バンダイナムコエンターテインメント ブース情報
【TGS2017】スクウェア・エニックス ブース情報
【TGS2017】ソニー・インタラクティブエンタテインメント ブース情報
【TGS2018】金爆・歌広場淳の「ゲームは人生の教科書だ」
【TGS2018】KONAMI ブース情報
【TGS2018】コーエーテクモゲームス ブース情報
【TGS2018】セガゲームス ブース情報
【TGS2018】ブシロード ブース情報
【TGS2018】カプコン ブース情報
【TGS2018】バンダイナムコエンターテインメント ブース情報
【TGS2018】スクウェア・エニックス ブース情報
【TGS2018】フォトレポート
【TGS2018】ソニー・インタラクティブエンタテインメント ブース情報
デジタルトレンドフォーカス2018
デジタルトレンドフォーカス2017
デジタルトレンドフォーカス2016
進化するゲーム・ビジネス2018
新しいゲームプラットフォームやeスポーツのような新しいゲーム・ビジネスなどゲーム企業を取りまく環境を変動させる要因も増えている。こうした変化をどのように捉え、次の飛躍に向けて取り組むのか。激動するゲーム・ビジネスについてキーパーソンに聞いた。
進化するゲーム・ビジネス2017
スマートフォンやVRのような新たなゲームプラットフォームが普及し、eスポーツの台頭でビジネス領域が拡大するなど、ゲーム企業を取りまく環境は近年、著しい変化を遂げている。こうした変化をどのように捉え、次の飛躍に結びつけるのか。各社のキーパーソンに話を聞いた。
進化するゲーム・ビジネス2016
スマホゲームはもちろん、家庭用ゲーム市場でも「デジタル配信」が増えたことで、ゲームの流通形態は大きく変化。日本と世界同時販売が当たり前になってきた。主要なゲームメーカーやプラットフォーマーの経営トップに 、世界展開を見据えた戦略や市場動向について聞いた。
日経トレンディネット(マーケ・消費)
全4回
ビジネス本大賞2019
体系的な知見をもたらし、仕事に役立ち、明日への活力までも与えてくれる「ビジネス本」。2018年に出版された話題の本から古典的名著まで、ビジネスパーソン1000人とプロ仕事人が選んだ、仕事だけでなく人生全般に“効く”ビジネス本を一挙紹介する。
【PR】働く人の悩みに応える新発想
現代人の多くが抱える「ストレス」「疲労感」「睡眠」の悩み。そこに着目し生まれたのが「キリン サプリ」だ。商品開発の裏側にあるCSVの発想について、キーパーソンのお二人に伺った。
【PR】スモールマス戦略でのデータ活用
市場の価値観の多様化・個別化が進み、デジタルシフトとともに変化の早い今、マーケティングに求められるのは「ユーザーインサイト」の把握である。アクセスログ解析をどう製品開発、コミュニケーションの戦略に落とし込んでいくか。1つの事例としてヴァリューズと花王、二人の担当者が語った。
全4回
ECが起こす広告革命
ネット広告市場は、消費者に関する膨大なデータを保有する巨大IT企業による寡占が進む。ここに風穴を開ける可能性のある、新たなプレーヤーの参入が相次いでいる。それがEC事業者だ。既存のプレーヤーが持たない「購買データ」を武器に、広告市場へと攻め入ろうとしている。広告の新潮流と最先端の取り組みを追う。
週刊 日経トレンディ&クロストレンド
日経トレンディと日経クロストレンドの編集部員が、旬な話題やキーワードをテンポ良く解説するインターネットラジオ。パソコンやスマートフォンで聴くことができます。短波放送「ラジオNIKKEI第1」で、毎週月曜日22:30~22:55に放送中。
【PR】進むインスタのビジネス活用
写真・動画共有SNS「インスタグラム」が企業広告を出稿するメディアとして注目が高まっている。運営する米フェイスブックの日本法人で執行役員を務める田野崎亮太氏が、モバイル広告が消費者の行動に及ぼす効果やクロスメディア戦略、そして、なぜインスタが企業広告で活用されるのかを解説した。
全12回
超実践! ビジネスデザイン奮闘記
中小企業がデザイナーと組んで生み出したヒット商品、ウエアラブルメモ「wemo」。腕に巻いて使用するシリコンバンド型のメモが、発売以来1年間で10万本の受注を獲得。海外でも販売が決まった。このプロジェクトの一部始終を追いながら、資金力がない中小企業がヒット商品を開発するためのマーケティングの鉄則を紹介する。
全10回
未来予測 これから日本に起きること
東京タワーを超える超高層ビル、品川と新大阪を約1時間で結ぶ超特急、人類に迫る“タンパク質危機”……。我々が想像すらできない未来は、実はもうそこまで来ている。平成が終わり、54年ぶりの東京五輪が開幕する。日本そのものが大きく変わる激動期を迎えるなか、「これから日本に起きること」をジャンル別に占った。