米ツイッターが2018年第1四半期の決算で前四半期に続き黒字を計上するなど好調だ。ユーザー数の伸びが続き米国に次ぐ第2の市場となった日本の事業を担う、Twitter Japan 笹本裕代表に近況を聞いた。GDPR(EU一般データ保護規則)はソーシャルメディア企業にとって逆風との声もあるが、同社にとっては「Twitterの価値が、もっと認識されるきっかけになる」と語る。

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