パナソニック 寝言を言ってオナラをする「弱いロボット」の謎(画像)

パナソニック 寝言を言ってオナラをする「弱いロボット」の謎

2021年04月07日
  • クラウドファンディングサイト「Makuake」での価格は、NICOBO(ニコボ)本体と月額利用料6カ月分(980円/月、税込み、以下同)の合計で3万9800円(税・送料込み)。発送は22年3月ごろを予定している
  • パナソニック 寝言を言ってオナラをする「弱いロボット」の謎(画像)
  • 7時間で1000万円以上を集め、320体が完売したパナソニック アプライアンス社の「ニコボ」。目をキョロキョロさせ、しっぽを振って「モコ語」を話す
  • 人との対話機能を備えたロボットを模索した初期のプロトタイプ。「プロトタイプ1」(左)の丸さや「プロトタイプ2」(右)の本体の柔らかさや目はニコボに継承した要素
  • ニコボのプロジェクトメンバー。前列左から1人目が、プロジェクトリーダーのパナソニック アプライアンス社 スマートライフネットワーク事業部 ビジュアル・サウンドビジネスユニット 商品企画部の増田陽一郎氏。前列左から3人目が、UXデザインを手掛けたパナソニック アプライアンス社 Future Life UXの浅野花歩氏