中央の「NISSAN CHAYA CAFE」は、屋根で太陽光発電し、日産リーフの蓄電池にためた電力を店内で使用(写真/加藤純平)
中央の「NISSAN CHAYA CAFE」は、屋根で太陽光発電し、日産リーフの蓄電池にためた電力を店内で使用(写真/加藤純平)

新しい日産を表現する「ニッサン パビリオン」で未来の技術体験

2020年09月29日
  • 夜の「ニッサン パビリオン」。ファサードにメッシュ素材の膜を用いて、内外を緩やかに区切り近未来を演出した。オープン期間は2020年8月1日~10月23日(写真/ナカサアンドパートナーズ)
  • 中央の「NISSAN CHAYA CAFE」は、屋根で太陽光発電し、日産リーフの蓄電池にためた電力を店内で使用(写真/加藤純平)
  • エントランスを抜けると、両脇に竹が生えた小道の先にカフェが見えてくる(写真/ナカサアンドパートナーズ)
  • 赤い光線で、先進的なセンシング技術を疑似的に再現したインスタレーション(写真/加藤純平)
  • カフェには、パナソニックのステルスディスプレー技術を用いた「インタラクティブ テーブル」を設置(写真/加藤純平)
  • 新しい日産を表現する「ニッサン パビリオン」で未来の技術体験(画像)
  • CGやVRゴーグルを活用した、新しいデザインプロセスを採用。その場でアイデアをビジュアル化し、共有しながら進めた。ビジュアル化は、日産自動車グローバルデザイン本部の櫻井活之氏が手掛けた(写真提供/TBWA HAKUHODO)