2019年10月に開催された茨城国体の文化プログラム「全国都道府県対抗 eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の様子(写真/酒井康治)

eスポーツをPS4拡大につなげたい SIEが国体、プロの両面から挑戦

2019年10月21日
  • ソニー・インタラクティブエンタテインメント ジャパンマーケットビジネスプランニング部新規ビジネス企画&eSports推進課の森田晃徳課長(写真/志田彩香)
  • 2019年10月に開催された茨城国体の文化プログラム「全国都道府県対抗 eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の様子(写真/酒井康治)
  • 18年10月に東京・台場のMEGA WEBで開催されたモーターフェス2018では、「e-Circuit」という特設会場が設けられ、『グランツーリスモSPORT』のアジア・オセアニア選手権決勝や自動車メーカー対抗戦が開催された(写真/稲垣宗彦)
  • 伊勢丹新宿店で8月に開催された全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI 関東エリア代表決定戦の様子。少年の部では、我が子のレースを応援したり、スマートフォンでその走りを撮影したりする家族の姿が見られた(写真/稲垣宗彦)
  • 関東エリア代表決定戦を行った伊勢丹新宿店の会場には、大正製薬が自社の製品をアピールするブースを出展していた。このほか、同じく文化プログラムの競技タイトルに選ばれた『ぷよぷよeスポーツ』や『eFootball ウイニングイレブン 2020』の試遊台もあった(写真/稲垣宗彦)
  • 20年は19年10月発売の最新作『CoD モダン・ウォーフェア(MW)』を採用。東京ゲームショウ2019の最終日には、『CoD MW』でのプロ対抗スペシャルマッチを開催した(写真/志田彩香)
  • 「eスポーツによってゲームコミュニティーを拡大し、多くの人にPS4を楽しんでもらえるようになれば」と語る森田氏(写真/志田彩香)