東京ゲームショウ2019の会場で「コナミクリエイティブセンター銀座」について発表(写真/志田彩香)

「ウイイレ」「パワプロ」は規模を拡大 コナミのeスポーツ戦略

2019年10月04日
  • コナミデジタルエンタテインメント プロモーション企画本部  副本部長の車田貴之氏(写真/中村宏)
  • PES LEAGUEは個人戦と団体戦があり、米国、欧州、アジアの地域大会を勝ち抜いた選手が「WORLD FINALS」に進出する。写真はアジア地域大会の個人戦で優勝したインドネシアのZEUS_FAIDAN選手(右)  (c)Konami Digital Entertainment
  • eFootball.Pro、eFootball.Openの大会で使うタイトルは、最新の『eFootballウイニングイレブン2020』。eFootball構想の下では、大会の賞金総額は200万ドル(約2億円)以上になる見通しだ (c)Konami Digital Entertainment
  • 「eJリーグ ウイニングイレブン 2019シーズン」は清水エスパルスが優勝。モバイル版の「ウイイレ」は世界で2億ダウンロードを超えており、その分、参加者の裾野が広い (c)J.LEAGUE (c)Konami Digital Entertainment
  • 2018年に開催された「eBASEBALLプロリーグ」。解説席には元プロ野球選手で解説者の真中満氏や谷繁元信氏らが座った(写真/岡安学)
  • プロ野球さながらのeドラフト会議も実施した (c)Nippon Professional Baseball / (c)Konami Digital Entertainment
  • 東京ゲームショウ2019の会場で「コナミクリエイティブセンター銀座」について発表(写真/志田彩香)