Vケットは、米国発のソーシャルVRプラットフォーム内の特設ワールドで開催。参加者は3Dアバターをまとって自由に歩き回れる。HMDがない場合でも、パソコンで参加が可能だ ©Virtual Market

セブンも参戦 10万人超が殺到した「VR版コミケ」は何がスゴいか

2019年05月21日
  • Vケットは、米国発のソーシャルVRプラットフォーム内の特設ワールドで開催。参加者は3Dアバターをまとって自由に歩き回れる。HMDがない場合でも、パソコンで参加が可能だ ©Virtual Market
  • Vケットの第2弾「バーチャルマーケット2」は、3日間にわたって開催。世界各国から人々が会場に詰め掛けた ©Virtual Market
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  • 仮想空間内のエントランスを抜けると、個性的で多彩な世界が複数存在している。瞬時にワープしてさまざまなエリアに行けるのはVRの魅力だ ©Virtual Market
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  • 3Dアバターやオブジェクトを展示・販売するブース。購入は、設置されたQRコードなどを読み込んで外部サイト経由で行う ©Virtual Market
  • 「東雲めぐ」が商品を紹介。3Dオブジェクト「カフェセブン」を、来場者に無料で配布した。「カフェセブン」を飲むと、特殊効果が現れる ©Virtual Market
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  • セブン以外にも多数の企業がスポンサーとして参加。さまざまな趣向を凝らしたブースを展開していた ©Virtual Market
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  • Vケット2の参加者の様子。アバターを介して、コミュニケーションが生まれている ©Virtual Market
  • 「Vケット3」は9月に開催予定 ©Virtual Market