MOTOROiDのデモンストレーション風景。二輪車が出演者の指示に従い動物のように振る舞う

ヤマハとヤマハ発動機、合同展示会でデザインの可能性を披露

2018年12月03日
  • 「&Y03 eMotion Tracks」は来場者が自由に触って音を出すことができる
  • &Y03の車輪のタイヤには溝の代わりに音符や「f(フォルテ)」などの音楽記号が刻まれている
  • 長屋明浩ヤマハ発動機デザイン本部長(左)と川田学ヤマハデザイン研究所所長
  • アコースティックドラムに特殊な自動演奏装置を取り付けたコンセプトモデル。生音での自動演奏を可能にする
  • 会場全景
  • MOTOROiDは自律走行するコンセプトモビリティ。「人とマシンが共響するパーソナルモビリティ」を目指す
  • MOTOROiDのデモンストレーション風景。二輪車が出演者の指示に従い動物のように振る舞う
  • 会場にはビーチなどのシーンが設定され、両社の製品が同じ場所で使われる様子を再現
  • 会場では思い思いに楽器を試奏する人々の姿も