ハッカソン「Change for Good」でのプレゼンの模様。マイクを持ってスピーチしている右側の女性が電通のコピーライター、濱田彩氏
ハッカソン「Change for Good」でのプレゼンの模様。マイクを持ってスピーチしている右側の女性が電通のコピーライター、濱田彩氏

Alexaで“AIボディーガード” 電通がSDGsの一環で

2018年11月09日
  • ハッカソン「Change for Good」でのプレゼンの模様。マイクを持ってスピーチしている右側の女性が電通のコピーライター、濱田彩氏
  • 授賞式の様子。東京とフィリピンの電通で結成した合同チームのメンバー。濱田氏は、全世界の電通で働く若手クリエイターが集まるクリエイティブ研修に参加。そこでフィリピンのクリエイターと交流したことがメンバーに選出されるきっかけとなった
  • プレゼン資料の一部
  • 右上の画像は、2つのカメラが同時に録画を始めることを説明している。カメラが起動した場所は「安全ではない、もしくは安全だと思えなかった」と判断できる。その位置データを回収すれば、防犯カメラや街灯を増やすなどの安全対策にも活用できる可能性があるという。アプリを介さず、SNSで「#WALKWITHME」とハッシュタグを付けてつぶやけば、その現在地データを回収できる仕組みも考えた
  • 開催期間中、参加した7チームのために準備されていたワークスペース