マザーボードに「Z490-GUNDAM (WI-FI)」、ケースに「ROG Strix Helios GUNDAM EDITION」と、コラボ商品ばかりを組み合わせて作られたガンダムコラボスペシャルなゲーミングPC

ゲーム関連イベントに初出展のイケア 隣は協業相手のROGブースが【TGS2021】

2021年10月01日
  • イケアのブース正面に設えられたコーデは黒が基調。その中心となるのは、今回の東京ゲームショウで初披露となる「UPPSPEL(ウップスペル) ゲーム用デスク(電動昇降機能付き)」。天板のサイズは180×80cmとかなりゆったり
  • ブース内部には、「GRUPPSPEL(グルッスペル) ゲーム用チェア」の白モデルを中心に、白を基調としたコーデで商品をディスプレーしたスペースが。ゲーミンググレードのアイテムは黒いものばかりだからといって、家具まで黒くはしたくない、という人は意外と多いのではないだろうか?
  • 「UPPSPEL(ウップスペル) ゲーム用デスク(電動昇降機能付き)」に乗せられていたのは、24インチ相当のモニター2画面分の横幅を持つASUSの「ROG Strix XG49VQ」。電導床高機能によって高さを調整できるので、快適な使い勝手が得られる
  • 「UPPSPEL(ウップスペル) ゲーム用デスク(電動昇降機能付き)」のコントロールユニット。1~4のボタンに好みの高さをプリセットできる。左には高さを数字で表わすディスプレーを装備
  • 3タイプの「GRUPPSPEL(グルッスペル) ゲーム用チェア」を並べて撮影した。手前2つが座面や背もたれの表面をファブリックで仕上げたもの。右上の黒い椅子は総レザー張り。好みや組み合わせるデスク、インテリアにあわせて選択できる
  • ROGのブース。奥に見えているのがイケアのブースだ。黒のコーデのPCは、4K解像度で144Hzのリフレッシュレートに対応する32インチゲーミングモニター「ROG SWIFT PG32UQX」などで構成されている
  • マザーボードに「Z490-GUNDAM (WI-FI)」、ケースに「ROG Strix Helios GUNDAM EDITION」と、コラボ商品ばかりを組み合わせて作られたガンダムコラボスペシャルなゲーミングPC
  • サイドパネルには古谷徹のサインが! よく見ると、CPUクーラーにガンダムのレリーフが入っていたりと細部まで気を配ったデザインになっている